jet

2021年1月15日 (金)

神戸jet定例会~ピアノ指導新しい鍵盤指導のために

今日は朝からjetの本部ライブ配信げあり、教材制作秘話とのテーマで対談によるトークショーを一時間ほど視聴したあと、11時から神戸jetの定例会をオンラインで行いました。

新年最初の定例会、コロナ感染拡大の緊急事態宣言も発令され、新年あけて今年こそはの各種展開支部イベントも、またまた頓挫の方向にならざるを得ない現実で、お店からの最初のご挨拶では、jetライブ、合同発表会についての見通し、現状のお話がありました。

教室活動、指導活動は目標がイベントと共に成立、計画を伴う話ですから、どうか皆様、それぞれご計画されますように。

研修は、事前に視聴していただいたピアノ講座をもとに、感想をお聞きして、エレクトーンもピアノもご指導される先生方の鍵盤指導を新しい観点から考えてみようと、様々なお話を皆様からお聞きして共有~大変貴重なお話を伺うことができました。

自宅で教えるjetの先生、ピアノ志向の良さ、エレクトーン指導にももっといかせば、エレクトーン音楽がより芸術性高くなりそうですし、ピアノ指導にエレクトーンの良さを生かせばまたプラスに時代にのった価値が高くなるというもので、皆様それぞれの指導スタンスやお持ちの指導スキルに刺激とされ、きっかけになる定例会だったように感じました。

皆様ご参加ありがとうございました。ライブ配信からの方々は長時間になりましたよね。大変お疲れ様でした。

終わって皆の笑顔が凄く嬉しいお写真!やっぱりアップさせてくださいませ‼️因にお顔が写っていらっしゃらないのは、支部担当者様がご参加なのですが、カメラはお仕事もありオフに。研修にもご参加いただいて、ありがとうございます。

来月はこの流れで、ピアノ楽譜からエレクトーンアレンジ、ピアノ生徒さんに生かすブルグミュラーエレクトーンをお伝えしてみたいと思います。どうぞよろしくお願いします。

1610720274252

 

 

2021年1月14日 (木)

リモートワーク

Dsc_07412

新年明けて初めての小倉jet定例会を午前中に実施、午後は和声の個人レッスン、夕方打ち合わせとオンライン三連続で繋いだら、かなりハードな1日になりました。

画面の向こうに見えるたくさんの方々と、リアルにお目にかかるのと同様に、その関わるエネルギーでかなり疲れますが、各々から求められる、また担う責任を感じており、マイペースといえども、今日は日頃とは違うスタンスの1日でした。

jetのアドバイザー業務は、関わる支部の地域のエレクトーン普及となりますので、状況把握と少し先を見つめて、皆様と共に発展的な活動展開を推進しなければと考えています。

コロナ禍において、いや、それでなくても、人をまとめ、組織を動かし、と、自分自身のスタンス考えると、jetの業務は骨の折れるところであり、対応の細やかさとしなやかさは必要でありつつ、振り回されて気分まで疲弊しては、とてもやり遂げられず、強い意思、高い意識、広い視野が必要だと常々自らを励ましています。

そんな中に、突然、私の作品を使ってコンチェルトに取り組んでみたいとお問い合わせが入ってきました。

チラッとお話伺ったら、以前に武蔵小金井の宮地楽器で講座をお聞き下さった先生で、本格的に取り組みたい御様子!

リクエストは4曲から、たまたま在庫のあるブルグミュラーコンチェルト13曲の楽譜と、コンチェルト導入初級レパートリー11曲の楽譜をご紹介しました。早速明日お送りすることになりました。嬉しいなぁ。

組織の中での思考回路から、自ら発信する世界を求められる居場所に帰って、音楽する我が身を意識確認。そこには感謝とまた起爆発進。

忙しいと言いながら、昨晩観た「マチネの終わりに」

私も過去を変えられるかなぁ。

生きている間にできること、伝えられること。限られた時間をどう使うかとコントロールする暇もなくなる程、充実した毎日が訪れているのだから、何も恐れず迷わず、流されながらも、ぶれずに過ごして参りたいと思います。

関わる皆様、いつもありがとうございます。

明日は、神戸jetだ!頑張ろう‼️



2021年1月12日 (火)

エレクトーンアレンジ楽譜

サウンドカーニバル作品制作指導のための講座を今週木曜に小倉jet来週月曜に福岡jetと、実施します。

既に昨年暮れに終了した神戸は、また別のテーマで、各支部オンラインセミナーが続きます。

私はいつも、仕事でお話したりレッスンするときには、形は個々にことなりますが、何か形にしてお渡し、または自分自身のアンチョコのようにレジュメや資料を準備するので、今週は毎日続くオンラインに、巻きをいれてあれこれ準備しています。

エレクトーンでの音楽制作指導、作編曲につながる部分では、延々と取り組むテーマでありつつ、エレクトーンの使い方をしっかり講師が解った上で、楽しく作編曲に、はて、どこまで踏み込めてレッスンできているのか、いつもアドバイザーとして気にかかるところ。

最近エレクトーン普及のために、同じ鍵盤指導の括りでピアノ生徒さんにエレクトーン体験をさせてみようと、サウンドカーニバルにも自由表現部門というのがあり、ピアノ曲をエレクトーンでそのまま弾かせてみる音楽体験作品を募集しています。

ピアノの生徒さんが培ってきた能力、エレクトーンの世界ではあまり気にしないことも、楽譜主導で訓練されてきたピアノの生徒さんにはコードも、リズムもちんぷんかんぷん、でも、ピアノで弾いた、その全くおなじ鍵盤を弾く指の運動が、エレクトーンでは違う音楽となっていくその体験を、確たるものとして与えるには、楽譜が必要なのではと、組んだSEQのリズムが明記してある楽譜を作りました。

ブルグミュラーにギロックにと、やってみたら、またまた楽しくなって、時間が足りない(^o^;)

明日は音楽理論Cクラスで、昨日ミスティを題材にアレンジ二つ、ビルエバンス聞きたい!

今日はサウンドカーニバル講座のための資料つくり。先生方のお役にたちますように♥

毎日が勉強の連続だ!

Elen_chan_20210113003501


2020年12月21日 (月)

作品コメント共有

今年もいよいよ押し迫ってきましたが、仕事は年内最後の業務を粛々とこなしています。

今日は午前中、和声の個人レッスンのフォローアップ、午後から神戸のサウンドカーニバル最終業務、実施後のフォローである参加者へのお渡しコメントをまとめました。

27人分に対して書いてくださった感想アドバイスコメントは、既に定例会でまとめて、みんなで共有しました。そこからお渡し用にコメントをまとめ、神戸支部仕様で作成したフォームに記入し、ワードとpdfにして、参加生徒の担当講師へメール添付、これもラインを使って送信しました。

個人教室の音楽指導水準は、個々のレッスンを公開チェックする機会も必要も無いため、高いか低いか評価もなく、本人も生徒もそのレベルを冷静に深く考えることも無いように思います。

そして考える時には、多くの先生方は、謙虚に自信もない姿で、控えめにされ、これでよいと本当は諦める訳じゃないのにこんなもんだ、と。

でも、育成していく上では、よりよい、つまり上手にさせることを目指しているわけで、父兄対応にしても比較する機会をもとめがちなのです。コンクールだったり、グレードだったり、他と比べる場で、ある時は合同発表会やら、同じイベントステージにならぶ生徒演奏にみつけて、より高いレベルへと取り組みます。

自分なりに評価して安堵することもですが、同じ方向を向いている仲間と、日頃目に耳にしないその姿を刺激にして、学びにして、そして互いに認め会い成長の機会を得ることになるのです。

小さなイベントや、取り組みにも、その集中して向き合った同じ同志の生徒も先生も、お互いの演奏を聞き会い、それを文章にして形にし、共有しあえば、実りの種が倍増というものなのです。

ましてや、創出する作品の発表の場合、よく自意識の過剰が原因で自信喪失となり未発表で終わる程、繊細にマイナスかプラスなのかわからない反応に出くわすことがありますが、いかに裸になる機会、オープンに公平に、爽やかに、自然に思ったことを素直に言い合って(もちろん、そこにも伝え方の思いやりは存在しますよね) 互いを高めることの訓練が足りていなかったかとも思われ、なんのためにこの機会があるのか欠落している残念なことでは、いつまでたっても人生広がらず、成長は閉ざされ、身の丈も延びるどころか、縮む、溶けてしまいます。

そんな指導者だけにはなりたくない、なってはならぬぞよ!(*^^*)

ちょっと話がとびました。

誰かに言われてそうするのでなく、自ら、こうしたい、奏でたい、という時に、最終作品にもの足りない思いがあったとしても、創出の原点には自分なりに、よいと思ったものが形になっているわけではありませんか。

だからその良いと思うものを、聞いた方もどう聞こえたか耳を澄ます時、納得行く感覚、そこに共感をみつけて、笑顔が生まれるように意思の疎通がある感覚、それこそが音楽のよさでもあるわけです。

その納得をたくさん文字にして、作者に送れば、受け取った作者は深く伝わった感動を実感することでしょうし、その経験にまた発する喜びが生まれます。

コメントを書く方は、たくさんの素材から学ぶべきことを自然にみつけて、学びにすることもできるわけです。

それは互いを認め会うことになり、音楽の力が和を持ち幸となります。そうしていくことです。

つまらない競争心は、我が身のうちに秘めた劣等感がもとになっていることが多く、誰ひとりとして同じものは全く無いと気がつかなくてはいけませんよね。

たくさんの先生方からのコメントをまとめる時、申し合わせしたわけでもないのに、ここが良かったという共通の感動のポイントがたくさん書かれていることに気づきます。

その視線の先には、その音楽の幸せになるココについて、よりそうような言葉が綴られていて、心をつなぐ美的な感覚、みな価値観がちがうといっても、人間の幸せを求めている原点に通じると、いつも思うのです。

それは良心かもしれないし、思いやりかもしれませんが、誰かに励まされ、喜ばしてもらえた感覚に似ています。

またまた手のひらピリピリに成る程PC作業にあけくれても、こんな作業がいつか羽をつけた不死鳥になって、巡りめぐって私にも幸せをもたらしてくれそうと、せっせとまとめました。

やっと終わって、受け取った担当講師からのお返事が、また嬉しい😃💕

長くなってごめんなさい。

こんな幸せ感って、62歳の境地かなぁ笑。

さあ、明日からやっとショパンピアコンやるぞ~(*^^*)👍️\(^_^)/

Main_00000000149_20201221220801

2020年12月14日 (月)

神戸jetオンライン~サウンドカーニバル

1607939371277

1607939377947

今日は神戸jetオンラインで、サウンドカーニバル作品講評会、ご参加の27作品を事前に限定公開youtubeでご視聴いただき、皆様に感想コメントを書いていただいてご提出。そこにはイチオシ星マークや、いいなと思う◯マークをご記入、それを集計して最優秀賞、優秀賞、優良賞、奨励賞と授与、感想コメントご提出分とともにまとめ、レジュメ資料として配布しました。

ご出席は約10名で、生徒作品参加の先生とコメントをしっかり書いて下さった先生三名、コメントは15人ぐらいの方々が、愛のある次を見据えたコメントや、的確なアドバイスをお話下さり、皆様参考になりました。

また指導について、エレクトーン音楽との絡みにも話がおよび、機能的な楽器学習をどの段階で与えるか、特にピアノ在籍生徒への音楽体験のシナリオを、今後まとめていきたいなと、個人的にも刺激になるご意見があり、オンラインではありますが、2時間休憩もせず、皆様本当にお疲れ様、ご参加ありがとうございました。

素敵な賞状をサポートの先生が作成してくださっています。皆様お楽しみに。コメントは個人ラインにお送りいたしますね。こちらもかわいい便箋みたいな用紙を作成してくださったので、きっともらった生徒さん嬉しいに違いない!(*^O^*)

そんなさりげないところに、ハートを込めるところから、エレクトーン普及と育成~jetらしく、出来る範囲でできることを。

2020年最後のjet定例会業務終了~私、お疲れ様、よく頑張った笑

2020年12月12日 (土)

サウンドカーニバル神戸

かねてから展開中だったjet神戸支部のサウンドカーニバル、youtube活用で新たな取り組みを実践、27作品の力作を事前視聴していただき、先生方から感想コメントも揃い、本日スタッフで集計し、入賞者を決定致しました。

新しい取り組みに、参加はどうかな?取り組み内容は?など、サポートの先生が、映像にプログラムにと、とりまとめを行って下さり、コメントは私の方でまとめ、グループLINEにアップ、これを資料にして、月曜の定例会では、皆様と、指導としての学びを皆で分かち合いたいと思います。

支部の打ち合わせも、本日オンラインで三人で実施。

夕方になって、600人をまた超えた感染者数の報道に加え、なんと福岡も100人を超えて、自粛の警鐘のレベルをあげたと報道もあり、出張はやはりせずに正解だったのだと、自覚した次第です。

仕事がちょっと一段落、明日はショパンを書いて、モーツァルトを弾いて、やり残しのことをひとつずつ、あ、フィナーレのビゼーもだった(^o^;)

あ、レッスンの確認もだった、

あ、

あ、

もう、いや~笑

忙しいうちが花だわ。

Horizon_0001_burst20201123163225100_cove

2020年12月 7日 (月)

jet福岡オンライン定例会

1607443970461

1607443900636

1607443954507

1607443933188

1607443950302

今日は福岡jet定例会で、エレクトーンを使った鍵盤指導がもたらすもの   というテーマのもと、支部の先生方4事例の報告と、コロナ禍における教室活動の他支部の先生方の様子をご紹介、その後は、今年度下期メインの活動、サウンドカーニバル展開についてお話し、こちらもまたコロナ禍対応で、youtubeを使った展開のための動画編集についてで、なんと盛りだくさんの内容!でございました‼️(*^^*)

写真は上から、アレンジステージ全国入賞された先生に支部からお祝いに花束のプレゼント、せっかくだからと、画面のワタクシを挟んで写真もパチリ。

そうなんです、私だけ東京から繋いでオンラインで、博多センターに集合の皆様とこんにちは!でした。

皆様の研究発表も、多彩な発表で、60代の教室活動についてや、リトミックにエレクトーンを使った事例、保育園でのベーシックを使ったピアノの生徒さんへのレッスン、最後にjetの展開施策事例で、GO TO チャレンジレッスン!

皆、どれも感心したり、納得したり、へぇ~と刺激になって、私もそれやってるとか、やってみたいなど、ご感想があったようでした。

お陰様で、何とか時間もほぼ予定通りで、かなり後半はサウンドカーニバル参加募集促進を打ち出しましたので、来年3月の定例会で御披露目が楽しみです。

元々、通いのアドバイザーが、せっせと出張で業務を行って10年、今回は自宅から福岡を繋ぐ初めての試みとなり、無事に終わってホッとしています。

皆様がマスクしていらしてのいろんな写真、またこれも記念になりました!

福岡jetの皆様、ご参加ありがとうございました。

2020年12月 6日 (日)

オンライン定例会準備

出張が無くなり、オンライン定例会を実施するにあたり、支部担当者様や、お店にもいろいろとサポートしていただき、この3日間、様々な挑戦で、マイクロソフトチームスや、ライン通話ビデオ、何回もつないで試験しました。

プロジェクターからお集まり下さる先生方に、東京から私が繋いだ姿が見えるようにと、携帯とパソコンを駆使して、データもあらかじめチェック、動画に文書にと、画面の共有がしやすくなるように、結局ライン通話ビデオ機能を使うことにしました。

もうこれはかなり前ですが、jetECフオーラムのことを思いだしました。

20年前のシンポジウム、当時のヘッドになっていた山岸先生の先見の明は、ここにも今花開いたかのようなのだと思うと、胸があつくなります。こうして、今も活動できることコロナ禍においても役立つ方法を投じ教えていただいたわけです。

さあ、一年のまとめ、お目にかかれなかった分、お話ししたいこといっぱい。そして、エレクトーン普及のために、できることの発信を今まさに支部定例会から取り組んでいく福岡jetで、気がつけば福岡店のアドバイザーになって10年目なのでした。

そして、九州のjetに関わって25年、いろんなことがあったなぁ。

明日は新たな活動のページが始まる日になるやもしれません。

明日皆様よろしくお願いします😃✌️

写真は、試験で接続した際のスクショです。左上に、博多センターのL部屋の五線ボードにプロジェクターからの私がおります!20201206-115206

2020年12月 3日 (木)

サウンドメニュー部門

今日はオンラインで小倉jet定例会で、約10人ぐらいの先生がご参加下さり、前半はコロナ禍での教室活動について、あちこちからの情報をお伝えし、休憩を挟んで後半は、サウンドカーニバルを意識した動画編集の実際をお伝えしました。

サウンドカーニバルは、毎回リアルに大変盛り上がっていた小倉jetでしたので、何とかこのエネルギーを消してはならないと、youtube活用の発表にして実施することにして、参加要項もお伝えしました。

その中で支部独自の部門を作り参加促進。基本レジストや、レジストメニューだけでもちゃんと音楽成立、それはお手軽なことかもしれませんが、プリセット内の音色やリズムのセレクトとそのバランスが、作品のサウンドを決めて、頑張ってるのはエレクトーンだからこそ、私ものってひいたら、ほらこんな楽しかったの!が、エレクトーンの良さでもあるので、コードベタ弾きとか、フィンガーコードで弾いても、そのオートリズム自体の音楽が支えになるから、それを自分のものとして、初期の段階から手の内にしない手は、ないのです。

そんなお手軽部門のようで、ステージアの機能を深く紐解くかの部門なのかもしれません。凄いな(^o^;

メトロノームになるか、リズムセクションが音楽的な役立つパートナーになるか、よーく本体から出ている音を聴きながら、あなたらしいサウンドでノリノリで楽しく~

jetサウンドカーニバル、新しい展開手法で小倉の先生方、頑張りましょうね👌

写真は今年1月の小倉サウンドカーニバル

1578911425029_20201203230401

2020年12月 2日 (水)

オンラインコード進行法

午前中は、オンラインで音楽理論Aクラス、コード進行法第三回目でした。

前回のドミナントモーションから今日はツゥーファイブ。

少し早めに資料をお送りしていたので、皆様の理解度は早く、前半で終了~

思いきって後半はルートモーションについてお話しました。が、資料をお渡ししているわけではないので、各自五線紙に書いていただきながら、私自身がお伝えするのに整理されてないため、やはり指導案のようにベースをしっかりしておかねば、ただ単に知識伝達講義では、本質は伝わらず、先生方の身に付くのかと、思いながら時間。

それでも、かなり面白かったご様子で、皆様から出てくるのは、感覚でわかっていたことが整理されてスッキリしたとのこと。

嬉しい感想コメントが、グループラインに踊りました。

励みにして、またよい、解りやすい原稿を作成してみたいと思います。

ご参加ありがとうございました。

Dsc_1527


より以前の記事一覧

フォト
2021年1月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31