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初めて出会うコンチェルト

2018年8月22日 (水)

9/16桶川コンチェルトコンサート

今日は、夏の終わりを感じる風に吹かれながら、台風の影響でしょうか、空には雲があまりなく、遠くまで透き通る青空が広がっていました。

天高く馬、、、まだ夏ですが、コンサート続きでダイエットになったのはつかの間、またエネルギーチャージでもりもり食べて元気にしています。(^o^)

さて、来月16日に予定のコンチェルトコンサートの本格的な準備に入りました。

埼玉県上尾市の工藤音楽教室の生徒さん17名が私の伴奏でコンチェルト作品を演奏してくださるコンサート。

講座やコンサートで大人のご専門の方々が取り組まれるスタイルとは異なり、アンサンブル大好きな幼稚園から大学生までの17名のお友達がステージにたち、演奏します。

ぐっと身近で、心和む、手の届くそのコンチェルトの姿は、レッスン室の扉の奥が感じられ、より指導に参考にしていただけることでしょう。

興味はあるけど、さて、実際にはどんな感じかしら?と、思われる方々には必見のコンチェルトコンサート。

お一人ずつの演奏に、コンチェルト取り組みへのちょっとしたポイントや、アドバイスもお伝えしながらの約二時間弱、楽しくお付き合いできるように、私も子供たちに負けないように伴奏を磨いておかなくちゃ‼️

ご指導の工藤先生は、エレクトーンによるコンチェルト指導のベテラン、これまでPTNAステップやサロン、天空などずっとご一緒していただいてます。

その歴史の中で新作も生まれてきました。

あの時幼稚園だったお友達が、あの時、かわいい坊やだったのに、今は素敵なお姉さんやお兄さん!その成長にあわせて、コンチェルトの表現にも広がりがあるのではと、私も大変楽しみにしているこの企画なんです。

そしてまた、今回の企画で初めてコンチェルトを体験するお友達との出会いも楽しみにしています!

発表会のソロとは異なるコンチェルト演奏を、人前で改まった気持ちで聞かせるよい機会として捉えて、アンサンブル教育で生徒さんたちの活動の幅を広げたいと、主催の工藤先生のお気持ちにうたれ、何度も話し合いを重ね、関係の皆様にもご協力いただいて、実施することになりました。

入場は無料ですので、ぜひ発表会やレッスンにエレクトーンコンチェルトをお考えの先生方は聞きにいらしてくださいませ。

どなたでも入場O.K.ですが、事前にお知らせいただけますと、大変嬉しいです。

お申し込みは、
直接主催の工藤音楽教室048-774-1851か、またはワタクシ080-3517-2770へ。

演奏曲は、以下のとおり

桶川コンチェルトコンサート演奏曲
第一部
1学校へ行こう
2喜びの歌
3人魚の歌
4バイエル66番夢見るお人形のダンス
5おもちゃのシンフォニー
6メキシカン ハット ダンス
7闘牛士
8剣士の入場
9狩猟

第二部
10エリーゼのために
11アイネ クライネ ナハト ムジーク
12アルルの女よりメヌエット
13白鳥の湖より情景
14花のワルツ
15バラード1番より
16仮面舞踏会
17パガニーニの主題による第18変奏

アンサンブル大好き!コンチェルト楽しい!音楽を一生の友とするかの喜びに溢れたコンサートです。

多くの皆様のご来場おまちしています。


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コンチェルトをやってみたい方、エレクトーンは経験無い方も、まずはピアノパートをひいて、私とコンチェルト体験して、その楽しさを味わってみませんか?

エレクトーンで伴奏し、生徒さんとコンチェルトやってみたい方には、伴奏エレクトーン、クラシック奏法をレッスン、コンチェルト曲の伴奏レパートリーを増やしていきましょう😃

体験レッスン受付中
お問い合わせは08035172770
メールは gurico.1219@softbank.ne.jp

2018年6月26日 (火)

エレクトーン伴奏者育成のために

ピアノとエレクトーンの一台ずつのアンサンブルや、合唱伴奏など、ソロとしてではなく、メインの楽器または歌の伴奏としてエレクトーンを弾くスタイル、伴奏エレクトーン奏者を育成したいと最近とても強く思っています。

というのも、おそらく、楽器を学ぶ方は、みな演奏家を目指した場合、殆どの方がソロ演奏でデビュー。華やかなステージでライトを浴びることに夢を持つことでしょう。

でも、伴奏も大事な役割を持つ演奏家になれます。

バレエやミュージカルなど、リハーサルの生伴奏は、とてつもない音楽力が必要ですし、即興伴奏力は音楽の呼吸感を合わせるだけでも大変なことです。

ピアノの伴奏の世界に、私が注目する方がいらして、名人のような凄い伴奏!ピアノであっても、オーケストラの伴奏のように立体的に聞こえてきて、その先生が静岡でワークショップを開いていらっしゃることも存じており、一度参加したい!けど・・・・ピアノなんです。私はピアノでは、そこに参加できるそんな力は無くて、ちょっと残念。

そう思って、いろいろな音楽を聴くたびに、ますます伴奏側の演奏に耳を傾けることにしてみたのです。そしたら、伴奏者や伴奏アレンジ次第で、気持ちよくソロの方が輝くものなのではと、さらに思いました!

子供たちのために書き続けてきたコンチェルト作品制作、とても楽しいものです!

でもその作品を奏でて下さる方も成長してきて大人になり、アレンジ物を楽しむこともですが、本格的なピアノコンチェルトを生オケでやりたくなるのではと思うのです。そのためには、生オケの前の練習にエレクトーンが活用されたり、これからはエレクトーンの見せ方も一味違って、その一代の生伴奏がとても効果的に見えることが出てくるのではと思っています。

エレクトーンの機能優先スタイルの演奏で育った方々は、なかなかクラシックのアゴーギグは難しく感じるようで、かえってクラシックピアノの世界の方の方が、クラシックエレクトーン演奏に近いところにいらっしゃるのではと思うわけですが、どうもピアノの世界からみたエレクトーンは、チャライ楽器に見えるようで・・・・泣 チャライ楽器どこの楽器店だよー、どこにあるんじゃ?大爆笑

チャライ楽器は、なんでも売ってるかも~対応能力あるからねー爆笑

皆さーん! エレクトーン伴奏頑張ってみませんか?

レッスンに発表会にと、ご自身の音楽教室のためだけでなく、様々な楽器との伴奏に役立つエレクトーン、あなたのスキルをワンランクアップさせることでしょう。

エレクトーン伴奏法をマスターすれば、自然とエレクトーン演奏が身に着いてしまいます。って、だんだん、なんだか通販のような・・・(^^ゞ

私の主催するコンサートなどで、ぜひ伴奏者として活躍していただきたいですし、合唱の伴奏、様々なシーンで伴奏エレクトーンの可能性をとても感じているわけです。

ご興味のある方は、どうぞお電話なりメールなりでお問い合わせ下さい。

2017年9月 2日 (土)

フランスの古い歌

新刊に入れ込む楽曲、昨年も見送ったチャイコフスキーのピアノ小品「フランスの古い歌」を今年こそはと、またまた手をつけています。

この曲、エレクトーンのアレンジで、 94年に発表したもので、アレンジのコンペで賞をいただいたことあります。かなりインパクトがあったのが、その当時、ワタクシの作品をアナリーゼする講座も開かれ、九州に転勤してその様子だけが耳に届きました。

私にとっても、印象深い思い出の曲です。

とかく、美しかったり、軽やかだったり、心地よい風を音楽に求めること多い中に、この曲のアレンジには壮大さと強さを込めて、ドラマのように仕立てました。

今回は、ソロからアンサンブルになり、ピアノをアンサンブルパート楽器として捉えています。

出来るかな、出来たらみんな弾いてくれるかなぁ~

どうぞお楽しみに❗❤

2017年8月31日 (木)

初めて出会うコンチェルト新刊に歌ものも挿入

このところ取り組んできた、バリトンさんや、フルートさんとのアンサンブル作品、ステージや講座でもご紹介すると、大変ご興味お持ちいただけることが多いので、次回のコンチェルト楽譜に挿入することに致しました。

そう!シューベルトの「魔王」もエレクトーン伴奏でこんなですよとお伝え致します。

コンチェルトは、Vol.25を新刊として迎えるに至り、今その最終入稿準備調整中。

挿入曲については、以下の予定です。
(P+E)
サン・サーンス 動物の謝肉祭より「白鳥」
フォーレ 「シシリエンヌ」
マクダウェル 「野ばらに寄せて」
ツェルニー 「ウィーン行進曲」
チャイコフスキー 「フランスの古い歌」
ビゼー カルメンより「闘牛士の歌」
リスト 「愛の夢」
(Vo+E)
シューベルト 「魔王」
プッチーニ トゥーランドットより「誰も寝てはならぬ」
ムソルグスキー 「蚤の歌」

松丸弘子「風の蔵」(Fl+E)

10/31の新刊講座よろしくお願いしまーす。

2017年8月30日 (水)

マクダウェル野ばらに寄せて

はじめて出会うコンチェルト新作として、今日はマクダウェルの「野ばらに寄せて」をアレンジ完成。

机上だけで書いたら、とんでもなく間違えていて、今日は音で確かめ一気にレジストも作りました。

場面転換の工夫、むずかしかったな。

ちょっと素敵で、お洒落な感動のハーモニーを原曲から引き出し持続音で重ねたら、ぐぐっと胸に詰まるものがありました。お楽しみに❗❤(^O^)

2017年8月27日 (日)

思いがけず

今日は、発表会にうかがう予定でしたが、体調を崩してしまい、無理は禁物と自宅で静養~というか、家にいるとやっぱり締め切り気になり、机に向かってしまいます。

ピアノの先生は、この時期コンクールが終わり一段落、私は毎年夏のこの時期、秋の新刊講座の準備に追われます。

今年はたまたまいただいたモーツァルトのミサ曲伴奏アレンジで時間を膨大にとられて、やや焦っていますが、ふたをあけたら、あれこれ書き貯めたもので賄えることに気づいてちょっとホッとした(^O^)⤴

これからじっくり整理整頓。

よい楽譜としておとどけできるように、頑張ります。

2017年8月16日 (水)

かえるの運動会

久しぶりに、導入アンサンブルの伴奏アレンジ、音源制作でした。

「かえるのうた」を楽しい運動会風に。

普段忙しくしていらっしゃる音楽指導者の皆様は、お盆のこの時期、やっとご自身のお休みがとれて、ゆっくり過ごしていらっしゃるのでは? おっと、どっこい、そんなお休みこそ、熱心な方々はご自身の学びをじっくり取り組まれるようで、今日は、秋の発表会に向けて、レッスンにいらして下さいました。

ご自宅でピアノを教えていらっしゃる皆様にとって、発表会は大きな指導成果を見せる場でもあります。

ピアノの先生方は、毎回どんなプログラムにするか、生徒さんの選曲、ステージ構成を考えて、そこに向かって日ごろのレッスンも展開計画を立案実行されて、私のコンチェルトや、エレクトーンを活用したアンサンブルで、指導発表ももちろんのことですが、華やかに飽きさせない工夫を、常々考えていらっしゃいます。

ある程度のプログラムの予定をお伝えくださって、レッスンで制作できることは、ご一緒にその場でお作りし、場合によっては、希望に従ってワタクシが制作依頼にお応えすることになります。

最近使っていない頭の脳みその(笑)皴を久しぶりに開いたら、若返る!

音楽からイメージが浮かぶように、主役の「かえる」の飛び方のリズム、呼吸って?と、マジで蛙飛びしたら、ううっ、足が・・・膝が・・・・爆笑

つい研究熱心に頑張ったら、徹夜の勢いで朝になっちゃった~

おかげで、たのしい作品ができました。これにあわせて、ハンドベルを弾いてくれるお友達のステージ、見に行かなくっちゃ!

2017年8月 7日 (月)

モーツァルトミサ曲

今月は出張がなく、ひびしんも終わったことだし、比較的ゆっくり過ごしたいところです。

でも、10月の合唱伴奏のアレンジを書かねばならず、全体6曲のうち2曲目が進行中。

曲は、モーツァルトのミサ曲の中でKV167の聖三位一体の祝日のミサ曲です。

アレンジするにあたり、あちこちから文献をひろって読みあさり、音源もいろいろと聞きながら、あれこれと原曲のトランペットやティンパニをどう処理するか、ピアノとエレクトーンのアンサンブルで伴奏するにあたり、配分をどのように考えるか・・・・

モーツァルトが残した手紙に、自分の教会音楽についての表記があり、荘厳なミサにおいて、イタリアのどちらかというと透明で荘厳な教会の高い天井に鳴り響くオルガンの響きを生かしたものとは異なる壮麗なまでのこのミサ曲。

当然ですが、バロックの装飾音符の多いフレーズに弾くのが大変そう、その当時のテンポは現代のテンポよりは少し遅いと思われ、回る範囲でそのまま装飾音を生かすことにしましたが、この速さで弦の16分音符を弾いたら、またまた腱鞘炎(笑) 

あまりにも、オーケストラ音を意識しすぎると、本物のオケを連れてこいになるし(^^ゞ、ピアノとエレクトーンなりの別物でモーツァルトの作品を作曲者の意思をつながなければいけません。

昨年、神の書いた曲という音楽本を読んだ時に、すっかりはまったモーツァルトでしたが、今回もスコアをひも解きながら、和声の工夫、シンプルな中にとてつもない細工が施され、道警反復の手法がこんなにも、心を揺り動かす要素になれるものかと、天才モーツァルトが短時間のうちに書き上げていく姿を想像していました。

こうしてアレンジしていくこと自体が、私にとって大変な学びになっていく事実!

福岡FFGホール(以前の福銀ホール)で10/6です。後、2か月。夏休みは・・・・ないかも(笑)

2017年7月10日 (月)

渋いジャズアレンジのP連弾とエレクトーン

今度の日曜日に予定しているサロンのために、たまには、jazzも奏でましょうかと、スタンダードから「虹の彼方に」をピアノ連弾とエレクトーンでアレンジした作品を、お蔵から取り出してきてf(^_^;、やきなおし、ピアノは、講師さんなら初見でもひける?というわけでもないけど、比較的難易度は手の届く程度で、しぶーい、大人じゃないと弾けない雰囲気の曲にまとめてみました。

私には、力になってくださるピアノの生徒さん、エレクトーンの生徒さんがいてくださり、私の音楽を大切に弾いてくださるのです。だから、私も彼女たちが、また輝くような場所、曲、気持ちを大切にして、共に歩いていけたらと思います。

みんなそれぞれの人生を感じるときに、私の出来ることは何だ?そう思ってアレンジまとめました。

あなたの虹を探すため、ワタクシいきなりのゲリラ豪雨をくぐりぬけ、雨や風が静まった晴れ間に優しく見える虹、その彼方に 見える人生の幸せは、決して決して、すぐに手の届くものではありませんでした。←既に過去形!(笑)

酸いも甘いも苦いも旨いも!

みーんなまとめたら、きれいな虹のようになるべく、みんなみんな知り得ても、強くしっかりと生きていきたい気持ちのドラマにしましたわ~(^O^)どんなんや?聞きにきてね❤

写真は連弾とコンチェルト、ピアノソロと、サロンでご一緒してくれる持山愛さん、この前合わせをかねて遊びにきてくれました。

よろしくお願いします❤

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2017年3月 5日 (日)

やりたい、弾きたい、作りたい曲

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忙しくなると決まって、制作したくなります。

出張が続くと、確かに大変ですけれど、家事をする時間が無くなりますから、ドカンと集中する時間を持つことができます。上の写真は、ファリァの火祭りの踊りのスコア、下は文庫本替わりです。

こうして作品を作り続けることができているのは、もしかして既に13年目に突入した九州出張業務だったりして・・・・(^^ゞ 感謝しなくちゃ(^○^)

で、今回持ち込んだスコアとCD、コンチェルト制作でやってみたいもの。

①手を付けているのに、ちっともいいのが~と、頓挫しているフォーレのシシリエンヌ。あまりに素敵な曲で、深みを出そうとすると、マニアックだし、さらさら作ったら、スコア貼り付け見たくなってつまんなくなったよ・・・・弾きやすくして、やってみたいよと思うような作品にしたいんです!フォーレさんはこんな方よ

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②ベートーヴェン交響曲7番の2楽章・・・・これねー、ずーーーーーーーーっとやりたくてやりたくて・・・・ちなみにベートーヴェンは全部さくっと楽しめるコンチェルトにしたいのですよ。ピアノの生徒さんたちがシンフォニー体験できるようにしたいのですよ!

③ファリャ 火祭りの踊り・・・・・曲がかっこよさそうなので、つい手を出したくなりました。が!、後回しになりそう。これはエレクトーンソロにアレンジしたほうが面白いかも。

④サン・サーンス 死の舞踏・・・・・しびれます! バイオリン、弦をかき鳴らすのを、エレクトーンで弾かせるか、ピアノでもトリッキーにいけるかな。作るとなると面白そう~ この曲、いろんな方からリクエストあって、以前から気になっていたのです、でもまずは、動物の謝肉祭かなと思うサン・サーンスだったのでした。しーかーしー、動物の謝肉祭も開いてみたら、サンサーンスさんの即興性の高い作品であることに気付いて、連続して弾かなくては、面白くなさそうかなとか迷いが走り(笑)、「化石」より先に「死の舞踏」に引っ張られてます!

サンサーンスさんは、こんな感じ

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⑤ラヴェル ピアノコンチェルトト長調・・・・・福岡のコンサートでピアノでご一緒してくれるピアニストさんからも、リクエストあった曲です。みなさんご存知? これ、ジョンウィリアムズとか、伊福部昭とかの感じがして、大変面白いし、エレクトーンでやったら、まるでサウンドカーニバルコンチェルトになりそう(笑) 誰かの一説によると(^^ゞ、なかなかのイケメンなラヴェル様

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⑥ムソルグスキー はげ山の一夜・・・・・この前声楽の「蚤の歌」でムソルグスキーやったら、面白かったから、やってみたくなりました!

⑦デュカス 魔法使いの弟子・・・・・ディズニーの映画でミッキーがおぼれるシーン、なかなかインパクトある情景描写音楽、やったら楽しんでもらえそう!

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何だかかなりおフランスに傾いてませんこと・・・・(*^_^*)

こうして、まだ作ってもいないときに、やりたい、弾きたい、書きたいとわくわくしているときが、もしかしたら一番幸せなのかもですわーハハハ。

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