コンチェルト

2021年1月 6日 (水)

ルートモーションと感染拡大

今日は、新年あけて初めてのオンラインセミナーで音楽理論Aクラス、コード進行法の講義でした。

10月から4回目となり、ダイアトニックから始まってドミナントモーション、トゥーファイブ、そしてルートモーションで、今日は新年だったからか、私を含み16名の方々が一斉に画面に集合。

事前の作成資料を使い時々ピアノで参考に弾きながらご説明、先生方は五線紙に書きながら、かなりの集中力でメモして取り組まれていらっしゃいました。

講義の時に理解納得され、後半いざ実践のコードづけとなると、そのハードルに高さを感じていらっしゃるようでしたが、そりゃ練習、訓練しなければ、そう簡単にはいかないものです。

今日の取り組みで、基礎からのコード理論がご自身のレッスンや音楽のベースへの気づきになって、より深い学びの必要を感じていただけただけたら、まずは前進かと思います。

午後、感染拡大でムジカがしばらく閉鎖するとの報せがはいり、明日のコンチェルト合わせも、来週のレッスンも、予定していたスケジュールがしばらくなくなることになりました。

いよいよコンチェルトも、オンラインレッスンかもと、インターフェースつないでやってみたら、御一人様アンサンブルをネットで伝えることができ、また、逆にお互いにヘッドフォンしながら、生合わせ練習が可能かもと、誰かとやってみたいなぁ❤️

時間もできたところで、取り組まねばならない3月の上尾の中野先生発表会本番に向けて集中して演奏の準備に入ります。17曲のコンチェルト伴奏、楽しみです!

また、その後に控える銀座の準備も集中してできそうですし、しばらくは演奏にエネルギーをかけることにしましょう。

好きなこととは言え、24時間をどう使うか、もうやることは溢れている!の現実の日々。

この感染拡大が私には恵みの時間を与えてくれるのかもと思うことにして、明日楽しみにしていたまおちゃん、中野先生との曲を練習しておこう😃会えなくて残念だけど、お互いを信じて次の合わせまで練りに練っておくことにしますね。(*^^*)💕

もう一昨年になっちゃいましたが、まおちゃんとの銀座は「予感」大切な思い出です。

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2020年12月27日 (日)

銀座コンチェルトオンラインミィーティング

年末最後の日曜の夜、来年5月30日に予定しているコンチェルトコンサートのオンラインミィーティングをおこないました。

皆様忙しいなかに15名の方々がご参加下さり、顔合わせ兼ねたご挨拶の順番をじゃんけんで決めて、お一人ずつ軽い自己紹介。たわいないこんなきっかけも、楽しく弾んで張り切りました‼️(*^^*)

コンサートは、自分の演奏だけでなく皆様との交流が最初の共感!コロナ禍でも、コロナ禍だからこそ、それぞれの私との関わりでつながるご縁を幸にしていただきたい思いで胸がいっぱいになりました。

現在の状況、流動する自粛規制にも配慮しつつ最終的な取り決めをお伝えしました。なんだか演説みたいになりましたが、皆様納得下さり、私自身はホッと一安心しています。

これまでのたくさんの経験で、まずは参加される方々一人一人が主役になるような配慮することが肝要であり、その上でその括りであるコンサートがよい姿になるわけだと思っていますので、今日のミィーティングは、皆様それぞれにしっかり考えて下さっているご様子、ご一緒していただくことを喜ばしく感じていただけていることが伝わってきました。

私は、自らの作品展でありつつも、伴奏でご一緒させていただきます。その編曲は私自身の作品、そこに寄り添って奏でて下さる皆様がやって良かったと思っていただかねば、それをステージで感動へは繋ぐことできません。そしてその経験こそが、コンチェルト普及にもつながることだと思っております。

意識同調は必須であると考えていますから、この年末に忙しい中スケジュールを合わせて下さった今日の皆様とのミィーティング大切に思いました。ご参加いただきありがとうございました。

皆様からのお礼のラインで、次の目標をしっかり見据えた発言をたくさん頂戴してかなり嬉しかったです。(*^^*)

スケジュールに従って頑張っていきましょう!皆様どうぞよろしくお願いします。

それぞれに、お世話になりますが、どうぞよろしくお願いします。写真は去年の銀座コンチェルトコンサートの時のものです。その下は、私の作品をずっとご一緒してくれるお友達の五年前の合わせ、当時湯島のスタジオにきてくれた時のものです。今は素敵な青年に、お姉さんになってまーす❤️

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2020年12月26日 (土)

スケーターズ▪ワルツ

昨日から書いていたスケーターズ▪ワルツ、出来ました!今の季節にぴったり♥

弾いてくれるお友達をイメージしながら、楽しくアレンジしました。

原曲は、かなり長いワルツ、でもよく知られたテーマのあたりでまとめ、発表会などのステージを意識した、初めて出会うコンチェルトスタイルにしました。

さほど難しくないイントロをつけ、エンディングは、低音も少し動き、最後のあたりピアノにかわいらしくオリジナルのフレーズを入れ込んでいます。軽やかなイメージを生かして、華やかにまとめました。特に、エンディングは、まるでバレリーナか、かわいい少女がスケートを踊りながら、くるんと回ってお辞儀するかのようなイメージで最後を納めていますので、かわいらしく弾いてほしいなあ。

実はこの曲、ずーっと、アレンジしたかった曲なんです。だから、書いただけで満足(*^O^*)

そんな曲、いろいろ~この休みに書いてみようかなぁ。

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2020年12月25日 (金)

サクサクアレンジ完了!

昨日お伝えしていたショパン、1日でエレクトーンパート書き上げました。以外とすぐにできました。ピアノパートは原曲入力、これからだけど、ちょっと一安心。

午後は、ビゼーアルルの女第一組曲メヌエットの手直し~頭捻りました。再現部にいくあたりの繋ぎを簡略化していたわけですが、原曲に基づいたフレーズを挿入、その異名同音調のようなハーモニー使いを効果だしてエレクトーンとピアノに振り分けるにはと、いろんなこと試してみました。

完成して、フィナーレからpdfにして、お使いの生徒様担当の先生へご送付。

一段落~

夕方から、スケーターズワルツのアレンジに着手。以前途中まで書いていたものを見たら、ちょっと難しいかも。

なかなか合わせも出来ない現実ならば、分かりやすく音源に合わせ楽しく弾けるようにしなくちゃです。

明日できるといいな。

ショパンの書いたスコアをなぞるのより、子供たちへの音数少ないアレンジ創出の方がいかにエネルギー使うかと思います。頑張ろう~(*^^*)

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2020年12月23日 (水)

ショパンピアコン1番

やっと自由な時間がとれるようになり、一ヶ月ぶりに頓挫していたショパンピアコンを書き始めました。

この前、ど根性皇帝の入力には、カデンツァで大変なストレスがあり、手書きで外注だそうかと思ったぐらい、それからすると、ショパンはオケパートが楽でございます!

しかし、ピアノのつまり具合というと、さすがショパン、右手が特に動きまくるため、一音でもはずしてはなりませんし、やたらこのかた、限定進行にこだわるため、半音で動くようなハーモニーが多く、これまた臨時記号抜けに気を付けねばならず、、、さらに、ピアノを支える、輝かせる意識多大なため、サウンド構成において、やや中音域の厚みというか、低音がもう少しあれば、迫力やら充実やら、安定がと思うのですが、そのままスコアを当て込むと、エレクトーンベースはお暇なため、新たなエレクトーン伴奏を構築で奏でるショパンを目指して、またまたワタクシ頑張ることにしました。

1楽章すべてやると、長い!

最初の序奏オケだけで、一曲終わった気分になります。

どんな場所で奏でてもショパンピアコンになるぐらいのサイズ一捻りして、再現部をまとめることにしました。大体200小節ぐらいでさほどな労力ではないから、この年内にたぶん書き上がります。

来年の銀座でやります。

すでに半分、エレクトーンパートだけできました。

とにかく形にして目処をたてて、、、地道な作業ですが、ひとつひとつ音をひろって入力することこそが、ショパンからのメッセージを受けとる気分になります。

モーツァルトに焼きもち焼かれないようにしなくちゃ。(*^^*)💕

今の私の机こんな感じ

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まだクリスマス、夜明け前~

2020年12月16日 (水)

作編曲オンライン~シューマン3曲

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本日はオンラインセミナー第9回目で、オリジナルは「コスモスゆらして」作編曲につながるクラシック分析にシューマンをとりあげました。その後は、編曲の2回目、ドミナントモーションによる転調と、裏コードについて。

毎回、次は何をやろうかと、一週間前ぐらいから考えて、いざ準備執筆の資料作りがこの2ヶ月ぐらい前から急激に忙しくなり、ほとんど前日。昨日のレッスンを終えて帰宅したら、夕飯の支度や家事を済ませ、食事いただいてバタンキューで二時間、それから書いてあまり寝ていません(^o^;)が、書き終えて朝のカラスの鳴き声(つらいなぁ~カラスだよ(笑) きいて、充実の資料を携えて、冷静に見たら、ボリューミーだわ(^o^;)

①子供の情景~「異国から」

②ユーゲントアルバム~「はじめての悲しみ」

③子供の情景~「トロイメライ」

の3曲をピアノ曲分析と、コンチェルトアレンジ作品紹介し、シューマンの人となり、またご本人のエッセイなども参考にご紹介しました。

クラシックは、いや音楽は、作った方の心が音にのって伝えられていくわけで、素敵だなと共感したら、その人の思いが好き、その人が身近に感じられていきますので、愛の溢れたシューマンの人生を熱く!やや週刊誌的視点でも(^o^;)語ってしまいました😆💣️✨

まあ、楽しく、いや、人間はみな生きてるわけですね~シューマンもクララと結婚するには、大変だったことやら、ピアニスト志すが、指を自分のせいで痛めて挫折作曲家に転向やら、恩師と仰ぐクララの父親との確執、子供たちへの愛、何せ子供は8人いました!

文学に傾倒自ら立ち上げた音楽出版で評論を書き、発掘したブラームスを妻に紹介、なんとその2人はプラトニックだったが恋仲になりと、ネットで検索したクララの一生の写真や肖像画に、様々な人生の悲喜交々感じて、つらいのはシューマンだけじゃないのよ、私も~って、200年近く前の2人のハートを想像したり、一生また独身だったブラームスはどう思ったかなど、皆様に話しました。

おいおい~いや、大事ですよ😃

晩年は精神を患って逝ってしまうシューマンなわけですが、数年前専門書をよんだら、そんなシューマンは実は若い時に相当なイケてるお兄ちゃんだったことを読み、一瞬、あの各声部が絡まるような書法が醸し出す揺らぎの世界なんてぶっ飛んで、お前なぁ~とか思ってしまいましたわ、ホホホ(*^^*)

まあ、そんなやこんなで、熱く語ったシューマン、くたくたになって終了。

ごごは、個人のオンライン。

画面の私は、かなり疲れた顔をしていたので、生徒さんの方が、遠慮され今日はもうやめましょうかと申し出てくださったのですが、ワタクシ仕事はちゃんとしたいタイプで、なんとかやり遂げながらも、、、実は、やっていくほど、お話が弾んだり、元気になっていく傾向があるため、やはり最後は、私のためのレッスンになってました。すみません😅

1日大変だった~で、なんとそのあと、昨日石神井駅前カフェに鍵をわすれてきて、とりにいったのよん。片道一時間、夫もつきあってくれて、いや、介護付き添いみたいなものでございました。

眠いわ~今からぐっすり😪💤💤みんなおやすみなさい😉

2020年12月15日 (火)

今年最後のMUSICAレッスン

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あっという間に一年が過ぎた気分です。コロナ禍で閉塞感漂うなかて始めたオンライン、その準備の資料作りは、自分の音楽人生振り返り、名だたる作曲家の本質を再発見し、そして培ってきた音楽知識をまとめながら、また新たな学びに気がついてと、一生勉強だと思います。

そんな中で、癒しにも値するMUSICAのレッスン、数日あまりたっぷりと寝ていませんでしたから、今日はちょっと体調が心配でした。

でも、三人のレッスンしたら、元気でた~(*^O^*)

今日は1時間レッスンおふたりには、それぞれの取り組み曲をじっくりと楽しく実施!最後に2時間かけて、ばっちり😃✌️モーツァピアコン23番1楽章を合わせました。

音楽の力は、凄いから、少々の疲労は回復です。明日は、作編曲でシューマンをとりあげます。私のオリジナルは、「コスモスゆらして」

明日は、年末スケジュールの関係でいつもより参加者多そう。うまく繋がれますように。明日のご参加の皆様、レジュメは、明日朝開いてね❤️よろしくお願いします

2020年11月23日 (月)

銀杏並木とバラ園

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我が家から歩いて10分ぐらいの所にある西亀有せせらぎ公園、夏は小さな人工の小川が流れて、子供たちが水遊びしている場所です。

囲むように並んだ銀杏並木が、今一番綺麗な季節!だと、思い出して、今日は久しぶりに葛飾方面を歩きました。

一本通りを超えたら葛飾区なのに、やはり住み慣れた足立区には足をあちこち伸ばしても、今一土地勘の薄い葛飾区。かつしかシンフォニーホールが我が家からも近いところにあること自体わかったのが、つい数年前。以前は京成線は町屋か上野まで行って乗り換えてました笑!

こちらの公園の近くには、都立農業高校とか、小さな動物園みたいな遊園地?があるし、少し先にはプラネタリウムもあるのです!

いつも、なぜかこちらに足を延ばす時には曇り空。

ちょっといろいろと気になることがあって、心も晴れませんが、ひとつずつ霧を晴らすかのように、見つめてみたいと思いながら、癒されてました。

気分転換、さあ、コンチェルトは、今週から次のショパンに着手します。がんばるぞ!😆👍️❤️

2020年11月21日 (土)

エレクトーン音楽と編曲と私たちと

今日は午後から聞き逃しオンラインで、木曜に実施したばかりなので、逆に講座内容を吟味しお伝えしたり、参加者も少ないので、画面からではありますが、皆様への伝わり度を把握しやすい状況でした。

人数が少なくなると不思議なもので、かなり時間に余裕ができ、異なる視点でエレクトーン音楽や編曲についてじっくりお伝えすることができました。

って、資料にもちゃんと書いたから、木曜の方にも一応お伝えはしています。(*^O^*)

ピアノの生徒さんにエレクトーン体験は、①ソロでもコンチェルトでも音色体験が第一の教育効果であること。

②ピアノは原則ピアノ曲のままで、ピアノメインのアレンジにしてエレクトーンは伴奏音楽作成アレンジ

③エレクトーン伴奏は、日頃のレッスンから。豪華すぎる伴奏はエレクトーンまるごとメトロノームになってはならない。

④そのための基本伴奏形、ベース音が聞き取れるエレクトーン伴奏アレンジにすること、

⑤ピアノの生徒と合わせるときには、本来のピアノ曲のアゴーギクに寄り添えるように、エレクトーンはリズムを使わずノーマル演奏、打楽器が欲しければキーボードパーカッションをつかう。

~~~

なんてお話したあとに、つい熱くかたりすぎ、今のこのエレクトーン音楽、音楽界から目が向けられないのはどうしてか、ただの便利な電子機械音楽おもちゃみたいになっているようではダメで、エレクトーンの電子楽器としてのよさを、教育の現場にしっかり生かす指導者であること、趣味の延長の指導者組織であってはならないことなど、やたら熱くかたってしまい、、、(^o^;)

自己嫌悪に陥って、終わったらすぐにお散歩~してしまいました。

コロナも東京は、かなり大変な状況へと進んでいる中に、一人一人の精神性を確立し、共に力を合わせて乗りこえねば、そのためには、今目の前の、何気におこなっていることの本質を見極めねばと、真剣に思った1日でした。

毎回オンライン終わっていただくグループラインへの感想コメントには、有難いご意見や、嬉しいコメントで、また頑張れます。

今日の皆様、お疲れ様、お聞き下さりありがとうございました。

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2020年11月17日 (火)

オンラインが合っていた!

朝いつもより早く目覚めて、やり残していたオンラインの宿題解答を朝からグループラインに送り、一仕事終わり~

それから、ビゼーのアルルの女のメヌエットをソロアレンジ、、、なかなかバシッ!と決まらない部分があり、最終決定に及ばす、迷いの森に入っています。

今日は、またオンラインでの個人レッスンのお申し込みをいただきました。ありがたいことです。

最近先生方のセミナー後の感想やら、お話を伺っていると、和声や音楽理論の様々な楽書類、参考書を見て自分なりに頑張ってきたものの、何度読んでもわからなかった、ピンと来なかったのが、私の資料と説明でよく理解できたとのことで、大変嬉しくなります!

たぶん、私自身が苦労したから、その分何がわかりにくいのかと、痒いところからおさえるようにしているからかな?

これまでも、グループでリアルにグレード講座を展開したり、個人レッスンはもちろん、たくさんの皆様のご指導をさせていただきました。が、グループとなると個人差や、講座に対しての温度差に私が惑わされてしまい、嫌な空気は避けたいかと、つい楽な方へ照準を合わせることになり、失敗していたような気がします。

オンラインですと、まさしく学校の授業のように、セミナーのための資料をつくり、配布のための工夫や、どう伝えたら効果的かと、いつもシナリオを書いている感覚で、それはある意味一方的。毎回の目標を提示して取り組んでいただき、だからこそ、フォローも大切なのです。

やや、オーバーワークになってきたかなと思いつつ、資料つくりはそのま私自身の集大成でもあり、学びにもなり、こうした機会が訪れた運命を感謝せねばなりません!

相変わらずマイクロソフトのアカウントがうまく行かずタイミングも合わず新パソコンに苦労していますが、かなり慣れてきました。

来月は出張もあるけど、パソコンなしでなんとか頑張れるようにしたいな。

コンチェルトは、昨日の皇帝が終わり、ショパンを少し開いてみました。素敵なピアノの音の運び、でも古典だわ~(*^^*)

傍らで見ている夫は、もうすぐ70歳の誕生日を迎えます。毎日毎日、執筆やら音源作りやら、息つく暇がまた無くなって、コロナ禍でリセットどうしよう!から、もとの忙しさになっておりますが、今はお相撲の季節だし、トランプさんバイデンさんの行く末をテレビに釘付けとなって、夫も楽しくやっています。

老いを夫婦でヒタヒタと感じながら、応援してくれる夫の支えがなければとてもオンラインも出張も回らずです。

あとどれぐらい一緒にいられるかなぁ。

残された時間の中では、微笑んで暮らしたいなぁ。

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