書籍・雑誌

2022年5月 4日 (水)

最近の読書

コロナが少しおさまったかのように、今年のGWは、以前のような賑わいをあちこち見せているようで、博多はどんたくがあったとテレビから賑やかな様子が伝えられていました。

この流れで、明後日のコンサートも感染に気を付けて、対策をしっかり行いながら実施致します。楽しみだなぁ。

御予約もほぼいただけたようで、まあそこそこ座席は埋まった感があり、あとは、われわれ出演者のマインドで、楽しんでいただくコンサートにしなくてはと、張り切っています。

さて、コンサートの準備もだけど、都心はいつものことで、盆暮れ、GWは、都会脱出なのか電車はがら~ん、皆様どこかに遊びにいってらっしゃり、こういう時こそ、必ず出かける楽しみは、本屋さん。

日本橋のMARUZENや、東京駅、神保町の三省堂、もちろん楽譜を見るには銀座のYAMAHA。

私は本屋が大好きなんですが、コロナ禍ではなかなか出掛けられず、久しぶりに伺うと、三省堂は、今週末で建て替えによる三年間の休業となるそうて、ちょっとガックリ😭💨💨

確かにコロナの煽りを受けお客様の減少は否めず、我が家からもっとも近い駅前の本屋さんも、閉店、今の時代ネットが本屋の代わりで、アマゾンで何でも買えますもの。近くのデパートに入っていた本屋紀伊國屋と文教堂もいつの間にやら無くなっているし、ちょっと寂しいなぁ。

この前、八重洲ブックセンターにいったら、以前よりお客様は少なくて、、、

ゆっくり図書館にいる気分(^_^;)でした。

宇宙や天文学に関する本、宗教と音楽に関する本や、建築に美術、歴史、いろんな世界を知り得るようで、ついつい立ち読みして、気に入った本を買います。

最近ゲットしたのは、

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建築、興味あります!

あと、仕事で便利そうな文庫版和声本、オンラインでコード進行法や和声を教えている中で、ついついコード進行法中心な考え方からクラシックの方、ピアノ系の方々には和声からご説明したほうがよく、少しサポートになるかなとゲット。

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こんなのも。面白そうかと。

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明日、博多に向かって行く新幹線の中でゆっくり読もうかな😃

2021年8月28日 (土)

脳科学からの励まし

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たくさんの方と関わりながらの仕事。アドバイザー業務は、かれこれ25年になります。

いろんなモノが見えすぎて、しんどいこともあり、思い悩んでいてもよくないかと、たまたまみつけた↑の本。

著作は、最近テレビでよくお見かけする女性、脳科学者 中野信子氏。

少し前に買っていたのですが、やっと読む時になりました(^o^;)

脳がわかれば人がわかるようになるらしい~(*^O^*)

楽しみに今夜はこれです。

おやすみなさい。


2021年8月17日 (火)

ルネマルタンのプロデュースから

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最近、ラ・フォル・ジュルネのプロデュースするルネマルタンに関する本を読みました。

銀座を終えて、今後のことを考えるにあたり、参考になるかもと紐解いてみたら、彼の人生哲学が語られ、音楽ビジネスについて、大変刺激になるマインドを学びました。

コロナ禍での音楽活動、音楽家はみな発表のシーンを寸断された昨年となり、新たな形を含め、オリンピック実施をバネに、今年は積極的にステージを求めていることを感じます。

あちこちで頑張る姿が届く度に、自らの銀座での経験を思いだし、私はとても思いきって何かをやるという気になれないというのが、現実となっています。

ご一緒してくださる様々な方々は私の全てをご理解くださっているうえで、共に歩こうと思ってくださる方々なのですから、その胸を懐に入り、共に作り上げていけばよいだけのことなのですが、目に見えない力の存在にも気を配り、幸せになるタイミングや、充実の時間を得るための充電だと思うことにしています。

コロナによってもたらされたこの新しい価値観や、感覚を自分なりに整理して、やることを継続、決して比べることなく、創出するには、誰かと同じをたどったところで、過去の繰り返し、やはり、新鮮な挑戦をやり遂げる方向で生きていきたいから、今は学びの時間なのかもしれません。

その学びは、もしかすると、食や健康、美容にも至ることで、何か大切なことをすぐ近くに実現する要素が隠されていて、気付きが足りていないか、まだ熟成には至らないのかもしれない。

焦ってはならないかと。

更には、長い人生に体験するあらゆる経験の後に待っていると思っていたことなど、全く目標があるわけではないのだけど、他と、かなりかけ離れた活動を探っているようにも思えて、私がやることなのかとも思うことあります。

でも、やめられないのは、自らが担うことを、知らず知らずのうちに出会いやチャンスと共に、シナリオに乗って生きてきたのかもなのです。

最近、ひたすらエレクトーンの先生方に役立つ編曲を書いたり、それを放ちながら、迷いから信念へと変化。

また、コンチェルトに関しては、やりたい楽曲を胸に秘めて、というほどでもないですが、次のステージを夢に見ることへ。

エレクトーンを続けてきて、私は教育のところに関わって音楽も見つめているので、クラシックにどうしても目を向けて、沈黙が与えてくれる内なる音楽の喜びを、ずっと取り組んでいきたいのだなと思うのです。

あ、コロナじゃなかったら、十和田湖とか、美ヶ原とか、奥日光とか、湯布院とか、、、静かに過ごしたいと思っているのですが、意外と近所の親水緑道への散歩や、バッハやモーツアルト、ショパンベートーベン、サン=サーンス等が気持ちを落ち着かせてくれているから、音楽がもたらしてくれる喜び、幸せとは、なんと素晴らしいものでしょう。

命をつないでいく責任、おおきな視点でとらえながら、時代とともに生きていかなくてはですね。

今日もお読み下さりありがとうございます。最近長くなる傾向が、、、ごめんなさい。

ではまた、明日ね(*^O^*)

ありがとうございました。


2021年1月 7日 (木)

月エレ掲載で

月エレにオンラインセミナーの件で掲載されたことがきっかけで、あちこちからメールをいただきました。

また、同じエレクトーン仲間として、エレクトーン普及に頑張っている方からのお問い合わせは、嬉しくて、私も励まされます。

やはり流通した専門誌をご覧になっている方々が多いわけで、その世界の端で頑張っている方々がたくさん見ていらして、違うなぁと今さらですが月エレで、気持ちが前向きになります。

これまで、音楽の方向として、受け入れていただけないような世界を感じるのは私だけかと、読む度ごとに落ち込み、音楽を否定されたかの気分になっていました。

今から20年以上前に自分がまだ若い?!括りに今から思えば入っていた頃も、その当時であっても、若い方の専門誌で趣味の方々が楽しくエレクトーンで集う雑誌に見えてしまい、どこか乗り切れない世界を感じていました。

エレクトーン音楽を真面目にアカデミックに語る部分も、専門誌としてのカラー、スタンスが全面に出ていて、どこか流行を追いかけるカッコよさ!

つまりは、私が考える音楽世界とは、ちょっと違う(^o^;)流行を追いかける世界。

世の中には様々な感性もあって当たり前だし、まあ、自分らしく好きなことを続けてと、やってきたわけですが、自宅でエレクトーンもピアノも教える世界からは、楽しけりゃいい方向についていけなくて、他の同業者やら仕事仲間と話すときにも、そのギャップを語る人がいても、そこまで考えるナンセンスさで、一瞥されるのがオチだったように思います。

むしろ、ピアノのご専門の方々、クラシックの楽器や歌、合唱の皆様からは、オーケストラ代わりの有能さをおおいに受け入れて下さり、ピアノ教育のところで生かすエレクトーン伴奏に、私自身は心血注ぐ時間を紡いできた人生だったかも。

今、長いこと続けてきたこの仕事の中で、マイペースが様々な方々に受け入れられてきただけでも有り難く感じます。

自然の成り行きにおいて、楽器本来のよさを見つめ、教育上においての有能さを感じるエレクトーン指導者の意識が育ってきた時代に入っていけば、専門誌の方向も、新たなページとなれたら、読者はさらに嬉しいのではないかと。

専門誌は、それだけ担っている役割があると思えてしかたありません。

エレクトーンの先生たちが読んでなるほどと思うためになる本、趣味の人がサブテキスト代わりの本、業界の情報、、、ネットでググれば、何でも出てくる時代に、専門誌がどう生き残るかにおいて、ユーザー登場ページは、活性化に繋がることでしょう。

出版の姿が様変わりしていく時代の中でも、ずっとユーザーによりそった専門誌、もっと音楽界にアピールできる力で、これからの月エレの発展を願っています❤️

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2020年3月13日 (金)

大人のための算数と数学

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この公式は、何故そうなるのかな?とか、誰がその単位の名前考えたの?って、ずっと思っていました。

小学生の時はそれなりに、中学生も不具合生じず、問題は不登校鬱状態の高校時代、全く怠慢の日々音楽に浸りまくり、数学は興味あったけど、一週間欠席すると、一単元どかんと教わらないから、全く?になり、単純に、先生どうしてその公式は出来たのですか?な~んて、素直な疑問をぶつけても、

決まってるから、、、

って、そんなアホな~(>_<)と、全くやる気を失い、ますます学校嫌い~になっていたのです。

公式覚えてサクサク○

点数だけ稼いでいく人々見ていて、何が偉いのかよくわからないと思っていたわけで、今もその名残が、(^o^;)

一生これだわと諦めて、、、

別に諦めることはないのだが爆笑😆💣️✨

コンビニの雑誌コーナーに何気に売ってたこの本、3月10日が発行って出たばっかりじゃん!♥️

その日に買いました。

何だか、私のためにここにあるのかなと、昨日(3/11)読んだら、ワタクシの素直な疑問にきちんと応えてくれてるぅ~感激、嬉、熱涙!

既に61歳、良かったわ、死ぬ前にいろんな知りたかったこと、また興味もてたわ~(*^^*)💕

2020年2月24日 (月)

リストのアレンジ楽譜

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8/7銀座のコンサートのために、いくつかアレンジを抱えています。

忙しい中でも、ちらっちらっと内職のように作業をすすめながら、以前に買い求めていたアレンジ楽譜がここで生かされるとは!

それは、ベートーベン作曲の交響曲5番「運命」、6番「田園」、7番~例の のだめ で話題になった曲 の3曲を、フランツ リストがピアノソロにアレンジしたもので、ベートーベンのオーケストラスコアと比べながら見ていくと、大変明解ですっきりとピアノ一台にまとめられていて、私が取り組むエレクトーンと、ピアノのアンサンブルに、大変参考になります。

確かこの楽譜、YAMAHA銀座店で物色している時に、楽譜売場の専門の方から薦められて買い求めたものでした。

以外とこの手のアレンジ楽譜は世の中に出回っているけれど、アレンジする方々は、結構な学術肌の方が多く、やたら音が詰まっていて、弾きにくいものが多いのです。

いかにも、スコアに存在するフレーズを両手演奏に可能な限り反映すべく、難易度高くなり、そのテクニックのすさまじさたるや、半端ない作品にもなりかねない中に、リストは整理して、不必要なものはすべてカット、音域はなるべく原曲を生かすように、むずかしければ、コントラストをくっきり打ち出す手法で、無理のない演奏にまとめていて、だからこそ、集中したオーケストラサウンドをピアノでまとめることが可能、また本人が広げた指でたどる音域は、倍音を生かした和音をつかむこともでき、かといって、複雑なポジションという話ではなく、大変学ぶことが多いのです。

買っといてよかったな(^-^)v

またまた夢は広がって、書きたいもの増えてます❤️

ベートーベンが伝えたかったことを、ピアノとエレクトーンのアンサンブル、コンチェルトスタイルでつたえられたら!

お楽しみに~(*^^*)

2019年10月17日 (木)

いよいよ朗読ライヴ

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いよいよ明日18日、明後日19日は朗読ライブ、神楽坂THE GREE18:30~(明後日はご予約満員御礼)となりました!

昨日一昨日と会場にて舞台稽古、ピアノはスタンウェイ~袖で時々演奏してます。

全曲オリジナルで、朗読のお二人に寄り添いながら、がんばります。

藤沢周平「春秋山伏記」お楽しみに(^o^)❤️

2019年9月11日 (水)

台風の名残

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一昨日の台風の名残がいまだ続いています。停電や、風雨の被害、皆様いかがでしたか?

千葉の皆様においては、被害大きく、知り合いの先生方、大丈夫でしょうか?どうぞこころより、お見舞いもうしあげます。

そんな中に、私は今日も朗読ライヴの稽古に行ってきました。今日はピアノのない稽古場でしたから、今日は音楽を乗せるわけではありませんでしたが、朗読や流れをより深く理解して、作品に繋ぐこと、朗読のお二人のやり取りは、大変勉強になりますので、同席することにしました。

山形を知らない私が、どこまでできるか、イメージが違っていないか、不安なこともあり、山形の庄内弁のリズムやイントネーション、文字を見ているだけではわかり得ないことも、お二人の声から伝わります。山形ご出身のお二人だからこそ、リアルに心にずんずんと届いて、より山形に心惹かれるのです。

九州宮崎、都城が故郷、南の雪も知らないような町で育った私が、心よせてその物語を見つめるだけでは、伝える表現者にはなり得ないかと、休憩にも山形のお話をたくさん聞かせていただきました。

今月、来月は、本当にスケジュール過密のため、ひょっと山形に足を運ぶ暇はとれず、、、。

でも、いつかいってみたい、何だか待っていてくれるような気持ち~

日頃モーツァルトだ、チャイコフスキーだ、ラフマニノフだと、ヨーロッパやら、ロシアなど他国の作曲家の音楽を奏でるのと同様なのです。ましてや自国の文化を愛でるように、山形の風土と自然を語る中で、ちらちらと背景を感じさせる音楽では、効果音的なピアノの使い方で弾くもの、曲として音楽にしたもの、皆、それぞれ私が取り組んだ藤沢周平作品によせる思いの音楽であり、朗読に寄り添っていかねばと思うのです。

バタバタしていて、実際に劇中では本当にモチーフだけしかちらちらとご紹介できないわけですが、これをピアノソロとして楽曲に残しておきたいと思っています。

果たして形にできるのか、しかし、テーマや、劇中のさらりと流れるモチーフからの、小さな曲たちは、それなりに様々なカラーあり、よそゆきのお洋服のように仕立てて、皆様が弾いたり、聞いたりできたら、朗読劇にあわせて、より楽しんでいただけそう。

60歳を過ぎて、新たな世界を見ているような毎日です。

エレクトーン愛から、それで培った音楽で、異なる世界へと、それはやってみたいことの1つでした。音楽の 原点を知るような気持ち、まだまだ知らないこといっぱい。

実力ある佐藤輝さんのご指導のもと、私に機会を持たせて下さった佐々木亜希子さん、そのお二人との共同作業は、新鮮な感動を与えてくれます。

芸術の世界に踏み出したかの気分です。がんばろう!

一方、まるで学生に戻ったように、大きく包み込まれながら、湧き上がるイメージや、音を自由にやってみる自分がいます。

まっすぐに貫いて、作り上げていこうと思います。

よい作品となるように頑張ります!よろしくお願いいたします。

2019年9月 7日 (土)

朗読ライブ音楽制作

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来月の公演にむけて稽古が来週から始まります。

スケジュールはパンパン、そんな中に今日から3日間で作曲。今日は全体のテーマや、シーン1#2#3ぐらい進みました。

取材に山形へ行きたいところ。でも時間もとれず、山形や作品に関する様々な資料に目を通し、山形のお酒を飲みました。

これは、取材?笑

出羽桜~すっきりフルーティー(*^^*)

これが、山形のお味と思うと、山形県民、立ち位置高い~(^_^;)

藤沢周平文学作品に付ける音楽を、模索しながらも、ちょっと深くて、分かりやすくストレートに、してみました。

霊験新たかな出羽三山のふもとの町に、修験僧に寄り添って、みなが心を寄せて暮らす人々の姿、何があっても心は凛々しく美しく、山の力、自然の力に誘われているのでしょうか。

もの悲しいメロディー、映画の序曲や、エンドロールにあたいする曲、日本の風景、そこには、逞しく力強い男と、日々の暮らしを賄う女の姿、どちらも自然に守られ、自然を慈しんで暮らしている日本人かいます。

今、時をへて、その山形の風土から、語られる藤沢作品によって、いつの時代も変わらない日本の心や、生きる力を感じていただけたら!そんなさりげなくも、心に残るメロディー、音楽を佐藤輝さん、佐々木亜希子さんの朗読に寄り添って、私の音楽もお届けしなくては!

当日は、全曲オリジナル、ピアノで、私が演奏致します。エレクトーンでと、皆様ご期待されるところかもしれませんが、お二人の声で作り上げる作品には、アコースティックなピアノの音で、私なりの言葉をご一緒してみたいと思います。

エレクトーンでは、その次の作業として制作していけたらと考えています。

ピアノの新作作品、予感や木漏れ日の彼方に に並ぶ曲を作ります。頑張るぞ🎵

聞きにいらしていただける方は、メールでお知らせくださいね‼️

gurico8765@gmail.com

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2019年9月 6日 (金)

サウンドクリエイト研究会

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今日は神戸jetにお邪魔して、研究会でした。

来月10/6に、アレンジステージとサウンドカーニバルを組み合わせたサウンドクリエイトというイベントを実施する予定で、そこに参加される先生方を中心に集まって下さいました。

お一人ずつ取り組んでいる作品について私がアドバイスするスタイルで進めて、皆様には裸になっていたたき(^_^;)、個人レッスンではなく、公開アドバイスみたいな感じで、ご自身の作品についてだけでなく他の方の作品も聞きながら参考になりますから、共有し学び合えるよい機会に刺激しあえたのでは⁉️と思います。

午後からは、個人レッスン。これから講座やレッスンと、神戸で先生方のお役にたつように特別講師として指導業務スタートすることになりました。

出張も最終日、ややお疲れさんです(*^^*) 、今月、来月は特にスケジュールパンパン~楽しんで過ごすコツは、笑顔ね(^o^)

今回の出張で、個人レッスンは、実に13人+そして本日の研究会で7名。20人の音楽に触れて、知らず知らずのうちに、刺激をいただいているのは、私自身か一番楽しませて貰っている!

銀座から二週間。

現場にでてたくさんの先生とふれあうと、エレクトーン指導、音楽指導に真摯に向き合うエネルギーを感じます。

その方々は、生徒さんに音楽で夢を与えていらっしゃる、エレクトーンで。その愛情たっぷりの姿を知れば知るほど、私なりの自分磨きを続けていかねばと思います。

明日から3日で、朗読ライブの音楽制作、来週火曜日にはじめて、稽古に音楽をのせます。即興で骨となるようなものからでは、作品にならず、このステージを確たる作品に仕上げるために、よい曲、メロディー、背景作りに挑戦してみよう!。

そして、この藤沢周平作品の朗読作品が、私にとっても音楽制作作品としてクリエイティブな取り組みとなりますように。

10/18 19の公演チケットも出来上がったとのこと、皆様お楽しみに~応援してくださいね。

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