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2020年3月 5日 (木)

赤穂浪士

じゃーん!本日時代劇鑑賞は2作、昼間みた松竹の「武士の家計簿」夜は、昭和33年の「赤穂浪士」どちらもなかなかでした!

赤穂浪士は、ご存知、討ち入りの実話だから、話の筋は見えているからこその面白さで、今は亡き名優のオンパレード!

今のイケメンのライトで軽いお兄様とは全く違う味のある本家本元渋い2枚目やら、そういえばこんな人いましたの懐かしい顔ぶれが登場で、それもまた面白かったわ~

バカなワタクシ、こういうお話武士道の極み、泣けるねぇ~マジで涙ふきふき見ましたよ。感動するとはこんなことで、なぜに時代劇に感動するのか、よくわかりませんが、殆どの時代劇に必ず出てくるチャンバラのシーン、何故に昔はこうも簡単に人斬りとか、切腹とか、本当にやっていたから、なんと短絡的なものかと思います。

はい、討ち入りシーンいくつもテレビを写真撮影していまいました。

ふりかえれば、赤穂浪士、大河ドラマで大昔やっていた時のテーマ曲、思い出しました。いい曲~赤穂浪士=討入り=雪の中で勝どき=大河のテーマ曲

この条件反射で、記憶が甦る、凄い記憶だ(笑)

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