最近のトラックバック

« 2015年3月 | トップページ | 2015年5月 »

2015年4月

2015年4月30日 (木)

体調悪化

今日は定期診察の日でした。最近は制作に没頭していたせいか、良く頭を使いました~それで?と言わないでネ(*^_^*)

制作が続くと体は動かさないのに、集中して頭ばかり使うため、糖分を欲しくなります。

ちょっとぐらいは、気が付くと毎日甘いものや高カロリーを食していたかも・・・と、ちょっと気になる数値。

ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ、がーん!

うつ病?認知症?もう、この調子だと、大変なことになりそうだわー

更年期と糖尿の悪化で、精神的にヘロヘロだったまさに、その現実をつきつけられてショック。

GW始まるというのに、んーーー。のんびりいかなくっちゃ。

新曲4曲の発売準備が進んでいる知らせが届いて、気持ちも少し復活。

娘の就職でホット一段落したのもつかの間、その安堵感が体の緊張を一気にほぐすかのように体調をむしばんでいたのだと思います。

ちょっとGWは、静かに静養だな。

2015年4月29日 (水)

大人のエレクトーンレッスン

久しぶりの大人の生徒さんがレッスンにいらして下さいました。

70歳になられたといっても、全然60歳と言っても解からないほどお若い!魅力的!この写真は昨年のサロンの時のものです。

Bp7272649a
こちらは一昨年のソラシティのサロン。

P1170033a

こちらは、昨年2月エローラでのステージ。因みに全部暗譜でございますわよー~
Ihara


数年前に始められたBarも順調のようで、ご家族と共に(かっこいい息子さんたち2人各既予約済!(*^_^*) 母は強く優しくたくましく、地域のためにも貢献されて、私もお店に以前エレクトーンを置いていらしたのでライブさせていただいたこともありました。

そんな生徒さんだから、誰からも頼られて、私も頼って、どっちが先生かわからない~(笑)

私にはお姉さん、先輩! おかあさーん~じゃないですよね(^^ゞごめんなさい笑 

でも、それぐらい、いつも支えてもらっています。

因みに、もうひとりお姉さんのような生徒さんがいらして、私の糖尿病もその生徒さんが様子をみて病院に同行。彼女が連れて行ってくれなければ、すでに私は、死んでたかも~嘘笑

レッスンで、生徒さんたちと定期的にお目にかかりながら、私の方がお元気でしたかとお尋ねしているはずが、先輩マダム達は、私の様子を静かに眺めていろいろと気を付けて下さっているから、本当に本当に感謝なのです。

さて、今日は、夏のサロンを控えて、以前からやりたいとおっしゃっていた「Star Dast」を、さくっと練習してきてくださいました。実は、前回のレッスンはもう半年ぐらい前なのですが、お互いに忙しく、このアレンジも、ぱぱっとその場で譜面にして、レジストつくり、録音、あまり熟慣れた状態ではなく、デザインしたようなもの。でも、それをもとに弾いて来て下さったの、いやー、とっても頑張られたのだと思います。

だって、Jazzナンバー、ボーカルの魅力をご存じだからこその選曲。

私は、ほとんどの生徒さんに、弾きたい曲をお尋ねして、今その生徒さんができることを心にとどめ、その場でアレンジ、時間が取れる時には譜面もささっと入力して差し上げます

だから、この生徒さんに限らず、生徒さんのためのオリジナルアレンジのため、弾き甲斐、やり甲斐感じていただけるのか、皆様自分のものとした音楽を奏でて下さいます!

あーあれ、月エレに乗ってたのだわ~なんてことないので、お客様も音楽に興味をお持ちになられ、ぐっと引き込まれるかのように、大人の生徒さんたちの演奏に耳を傾けることになります。

それは、小さな生徒さんや親御さんたちにとっても、シニアの生徒さんたちが放つ姿をご覧になられて、とても学びになるのです。

謙虚さと誠実さを語り、演奏の前後の空気からも、教える私ができないことを若い世代の人たちへと伝えてくれるかのようです。

それは、私にとっても幸せなこと! この喜びは、サロンならでは!

北千住のBar EAST のママさん! お店はこちらから

サロンで輝く星屑のように、マダムの魅力を振りまいて演奏して下さいませ~

追伸 ワタクシ、大人のエレクトーンレッスン生徒募集中です!

趣味の大人の生徒さんからご専門の方まで、とっても楽しくレッスンしておりますので、お気軽に、いや、思い切って! 080-3517-2770 mla54152@nifty.comへお問い合わせください。

2015年4月28日 (火)

休日の過ごし方

世間様はGWに向けて、あちこちにお出かけしたり、美味しいものを召し上がったり・・・そう、ラフォルジュルネも始まるしー!と、楽しいワクワクのお休みをどう過ごそうかと、生徒さんたちも楽しそうでございます。

私は、いつもながら、日頃がドタバタ九州出張などあり、おまけに土日にレッスン集中、何にもない平日の方が比較的自由になるわけですが、GWは本当にゆっくりと本読んだり、ビデオ見たり、家族とそこらでも散歩する・・・それだけで幸せ~なのでございます。

年のせいか、人ごみは疲れますし、楽しくもない話題に集まって、気疲れするようなことは、残された人生の時間の無駄だ!とまでは言いませんが、ちょっぴりわがままを言わせてもらって、子供たちも手を離れたことですし、主人と二人で気楽に過ごすことが一番楽しいかな。

最近、通勤の途中に道端の花たちに心寄せて歩くと、癒されるー(*^-^)

穏やかな気持ちになります。そんなお散歩ができる綾瀬から亀有に向かっての街路樹、ツツジとジャスミンの季節。いい香り~

歩いて深呼吸して、創作意欲も湧いてくるー♪次は何を書こうかなー

2015年4月23日 (木)

嬉しいメール

懐かしい方からメール、今から20年ぐらい前に交流があったかたで、福岡転勤時代にもお手紙頂戴したり、いつもエレクトーンへのひたむきな思いをいただいていました。

ご家庭のことで忙しくされたか、私も東京に戻って必死に生きていたら、いつの間にか疎遠に、ご無沙汰していました。

もともと実力あるかたでしたから、そのエレクトーン魂が熱く燃えていたのですね!
今は演奏活動をされていらっしゃるそうでした。すばらしい!

彼女からのメールに穴があったら入りたいようなことが、、、。

以前に書いた彼女宛の手紙
「心を込めて自分らしく弾いたらよいのだよ」

それをいつも心にとめ演奏する彼女のステージは、
エレママコンサート、5月22日、23日、渋谷エレクトーンシティ、頑張ってね!

2015年4月22日 (水)

アヴェマリア~夏のボサノバコンチェルト

アヴェマリア、この名前でたくさんの楽曲があります。
有名なのは、シューベルトとグノー。どちらも美しいメロディー。
バッハの平均率の一番を伴奏にしてメロディーをつけたグノー。
のびやかなメロディーに、バッハの流れるアルペジオ、バッハの和声をうまく生かして産み出されたグノーのメロディーセンスは、ある意味アレンジャーでもあるのです。

時代を経てその言葉を身近に伝えるために、テンポをどうするか?ビートをどうするか?
エレクトーンでメロディーと持続で和声をとり、ピアノはバッハをそのままつむぎ、あとは書法としたスタイルをどうするか?

倍サイズ表記とすると8分音符がクオンタイズ(最少分割単位)と考えて、8ビート系ボサノバが、エレクトーンなら弾きやすいのでは?と、夏のサロンに大人の生徒さんが楽しんで弾きたくなるような夏のアヴェマリア完成!エレクトーンは中級程度。生徒さん同士でもいけるかな。

夏の暑さを忘れて、爽やかなボサノバでぐっとくるアヴェマリアを。

これも初めて出会うの新刊へ。皆様お楽しみに。

2015年4月21日 (火)

躑躅の季節

桜が終わったら躑躅の季節。
といっても、今年は何だか早い春の訪れから、雨続きの肌寒い気候、花たちも果たして咲いてよいかどうか迷ってるのではないかしら?
それでも、根津神社の躑躅は、今年も咲いて、躑躅まつり。
お日様が顔をなかなか見せてくれなくても、通勤の途中の街路樹、躑躅の朱が元気をくれます。

Dsc_0831

そのすぐそばにこんなお花も。

Dsc_0827_0001


2015年4月20日 (月)

結婚記念日

33回目の結婚記念日。
あとどれぐらい一緒に過ごせる?生きている?
主人と10歳近くはなれてますから、時間に思いやる最近のワタクシ。
元気で、これからもよろしく。

2015年4月19日 (日)

アンサンブルレッスン

発表会の講師演奏に私の作品を演奏してくださるとのことで、午後から神田のM楽器のお部屋に出掛けてきました。

曲は「威風堂々」昨年の初めて出会うコンチェルトVol19の最後にいれています。聞き応え、弾きがいあるなかなかの曲で、発売間もなく、発表会で弾きたいとのお声をあちこちからいただき人気ある曲です。

今日のお二人は日頃からたぶんアンサンブルをよくなさっていらっしゃるようで、お互いの演奏をよく聞きあい息もピッタリでした。心が通い会う演奏を聞くと、自分のアレンジだからと言うわけでなく、とても清々しい気持ちになりますし、心が躍る気分になるのです。聞いている方も奏でている側に混じっているような錯覚も覚えて、昔からの知り合いの気分になります。

楽しかったなぁ!

昨年ステージア02発売に伴い、レジストも新刊から02対応していますが、それを01で弾いても音色としては然程違和感ないとはいえ、生伴奏の醍醐味で活用のアサインは、02のキット変更をいかしているので01だと、ありぁありぁ、かなり変なことになります。

もともとの02のレジスト音を知らなければ、リズムアサインだけ取ってしまえば直ぐに弾けるけど、なんの注意もせずにそのまま演奏していただくと、私の制作マインド疑われそうかと、900対応と同様にフォローしなくてはいけないこと感じました。

お二人のレッスンしなかったら、気づかないところでした。ありがとうございました。

エレクトーン進化にともなって発信した側の責務、私は楽器を製造してるわけじゃないから、ソコまでとも思うけど、永くエレクトーンを楽しんでもらいたい気持ちは強くおもっております。

だから、機種関係なく反映された編曲を目指していきたい。

その意味では、キット変更可能のアサイン機能は画期的なことなのです。

お二人のレッスンから私もヒントをえて、制作に生かすぞ!

2015年4月18日 (土)

今年も夏のサロンへLet's Go!

昨年の夏のサロンから~

P7272765a
Qp7272749a
Cp7272652a
Photo

Pp7272731a

Ap7272635a

Fp1180347a

Hp7272674a

Gp7272672a
Img_0006a
Kp7272690a
Op7272721a

P7272780a

発表会を兼ねた夏のサロン、レッスンに通ってくれる生徒さんたちにとっては、日ごろの練習の成果を披露するステージだから、やっぱりそれなりの音楽ホールで、いわゆる「のし」が付いたような発表会ステージ経験が良いのではと思って、この春はワテラスにシビックに天空にと、あれこれアプローチしていました。

これまで継続していた東京芸術センターで実施しているサロンコンサートのスタイルは、主宰する私が出演者それぞれとの関わりをご紹介しながら進めているスタイル。

ある意味本当に、あ楽しみのお気楽な要素が強いのではと、これではせっかくグレードアップしていく皆様の演奏ステージとして、少し大きな規模が・・・なんて心配なんかしなくてもよいようで、コンチェルトの参加の方々や、またアンサンブルで参加して下さる方や、今回はバイオリンのゲストもありそう!で、遠くからのお友達の参加もまたご一緒していただけるとのこと、超嬉しい! R君、H君、それに、今回はサロン初参加のkちゃん。待っているからねー)^o^(

大人の方々はこれからのお誘いなんですけれど、気が付いたらみんなそれぞれの生活の中で楽しむ音楽を、一緒に共有し合って、磨きあって? 素敵な時間を過ごしていたいとのメールが私にはとても深く心にしみます

それがサロンコンサートを続けてきた何よりの答えとなって既に定着していることを、最近の皆様からのお声を聴いてとても感じ、元気のもとになっているのかも。

私自身が50代半ばとなり、今までの経験をすべてにおいて生かすことのできるスタイルで、このまま私らしくやってみよう。

ご一緒して下さる方々、どうぞよろしく! もちろん、こちらをお読みのあなた、どうぞ聞きにいらして下さいませ。演奏参加者も受付中。7/19ですよー! 詳細はmla54152@nifty.comまで。

2015年4月17日 (金)

Hppy Music~ピアノ大好き

昨年、作った導入のピアノメロディーをもとに、楽しい伴奏をエレクトーンで付けて導入の歌って弾けて読譜にもなって、指番号運指のための曲を作っています。

レッスンの始めの頃、毎回来たらこれ歌って弾いてと楽しんでほしいなぁー。

楽しくするのに、ノリノリのswing beetにするか、可愛らしく6/8のマーチ風にするか・・・・んーーー悩む~

でも、トトロでもないし、思い切ってタップとかつけちゃおうかなぁー

「ピアノ」のフレーズ、つまりは、三拍四分音符のところを、ピアノと歌わせたり、いちごとか、バナナとか、もしかしてヤマ×だったり爆笑 しながら、すきな言葉を入れて、○○○大好き!って歌えば、楽しくなるよね。って、一人で作りながら喜んでいるワタクシ。(^_^;)

お楽しみに!

春のスケルツォ

ベートーベンのバイオリンソナタ春の3楽章をアレンジしています。

以前からとっても素敵な曲だと思っていたので、アレンジしがいがあるぞ!はりきって作っていました。

作るに従ってていろんなことを考えるものですね。
やはりピアノとエレクトーンのアンサンブルにするとなると、この楽器編成で奏でるベートーベンらしさを追求、時代にあったスタイルへと、当初書いていたものから、ぐっと楽しい作品になりました。

想像の翼、イメージはエレクトーンで具現化されていくのです。
ベートーベンの時代にエレクトーンがあったらと思うと、またまた歴史が違っていたかも(*^O^*)

何度も何度も修正して、ベートーベンの心で流れた音楽を私の心で流し、エレクトーンて具現化、200年ぐらいの時を経て輝かせたい!

今の時期にピッタリなんだけど、きっと発売になるのは夏を迎える頃かなぁ(;^_^A

皆様どうぞお楽しみに。

2015年4月16日 (木)

車両貸切

いつものように千代田線に乗って湯島まで、今日はちょっと時間帯が異なる時間、雨も降りそうな寒いお昼前だったのですけれど、なんと私の乗った車両は私一人だけ!

貸切状態。信じられます!千代田線・・・・綾瀬から北千住まで、荒川の上をリラックスしてます。

Dsc_0816


Dsc_0817


Dsc_0815a




2015年4月15日 (水)

長い夜の過ごし方

最近毎日8時までには帰宅、まじめな生活です!

ちょっと早く帰り着くと、夜が長い! そんな時には決まってWOWWOWの緑のチャンネルボタンを押して、映画鑑賞。

または、ちょこっとレンタル屋さん。最近借りたもの「ハンニバル」「羊たちの沈黙」怖いけど、この愛を感じて、私って変?

または、録画したものを鑑賞・・・・「あさいち」のプレミアムトークもなかなか面白いですよー

あとは、なぜだか心惹かれる吉田類の居酒屋探訪、BSTBSで月曜夜やってるのを録画してみるんですけど、人が酔っぱらっていく姿、美味しいお酒を飲む姿、なぜか面白い~

音楽だけの人生どっぷりつかっているけれど、好きなことで頑張れる幸せとストレス解消のマイバランスは、大切なのですもの。自分をコントロールして、作品の良しあしも出てくるというものです。

長い夜の過ごし方・・・・早く寝たらええのかもー(笑)

2015年4月14日 (火)

ランチは手作りお弁当

最近娘の早朝出勤に伴い朝からお弁当作ってます。
母は弁当作る人、メニューはさほど凝ったものはないけど、作るのは音楽でも、お料理でも、何でも好きです!
それと一緒に自分もマイランチ、小さなお弁当を同じように作ってオフィスに。これがなかなか体にもよいみたい。

誰や~いつまで続くか、、、!なんてね。

2015年4月13日 (月)

発表会の全員参加曲って?

春はピアノやエレクトーンの発表会のシーズン、大手音楽教室の大ステージではずらりと並んだエレクトーンで大アンサンブル。迫力が違いますよねー。流石ですー個人ではできまへん!

個人の音楽教室は、一番お手軽なのが全員合唱。先生とか大きい生徒さんの伴奏で「アナと雪の女王」なんてまだ流行ってますし、小さい生徒さんが多ければ、「妖怪体操」・・・私はちょっとパスですけど~(^^ゞ

組織が行う参加型で評価を伴うステージは、一人ずつのプログラムに加えて、団体参加などの規定枠も設けられており、合唱があったり、ハンドベルがあったり、合奏合唱奏と、ほとんど学校の音楽会のような勢いでにぎやか~地域のお友達共通の教科書から選曲しているので、生徒さんのつながりも深まって楽しいステージ、お客さんも盛り上がる!

そんな現実見つめて思うこと、そこで使えそうなアンサンブルアレンジ作ってみよう!

それはピアノとエレクトーンのコンチェルトスタイルでもなければ、ある意味オーケストラスコアのリード合奏ミニチュア版みたいなアプローチ、昔愛読していた「教育音楽」の付録に乗っているような作品スタイル。

でも、全員でとなると、なかなか能力差もありますから、奏でる側の配慮を心得なくてはいけません。

そう思うと、個人の先生方は発表会ごとに、あれこれと生徒さん個人の発表曲以外にもアンサンブル等でプログラムに彩りを加える見せ方のエネルギーが凄いです。

エレクトーン系の教室には、映像やパワーポイントなどをバックに放出したりとかの演出もあるし、ミュージカルやってみたり、ずらっと踊ったり・・・いや、もう華やかさ飛び越えて、難の発表会? 何のお教室?

制作にもリサーチが必要だ!笑

最近思いついたネタ! 337拍子のモチーフ応援歌 盆踊りで流れるような曲 ・・・・お話コンチェルト、・・・・オペレッタというわけではないけれど、ストーリー性持たせて名曲アルバムミニコンサート、春夏秋冬でアレンジが変わるメドレー・・・・

言うだけ自由だもの爆笑

ハイ、頑張ります!

2015年4月12日 (日)

にじいろ

夏のサロンのために、生徒さんの選曲やアレンジ、そのままコンチェルトは新刊へと制作が進んでいます。

普段のレッスンにしても、とにかく今時の子供たちは塾に習い事にと忙しく、練習する時間が取れません。

先日、練習しなくてもOK、楽器がなくてもOKとうたっている先生の生徒募集チラシを見てぶっ飛びました、音楽教育じゃない! でも、きっと生徒さんたちはそんな先生が大好き!

そういうレッスンを求めている親御さんもいらっしゃるという現実に考えさせられてしまいました。

でも、考え方変えると、練習しないでレッスンに来て楽しくしてあげることがプロ、練習したくなるようにするのがプロ、弾けるようにするのがプロだということかもです。

発表会のような指導が教室の外へ表出するステージでそれなりに頑張ってもらうには、選曲が肝心なのです。

好きな曲を弾く!弾きたい曲は弾きたい!ハートが、練習へとつながりますから、とても気を使います。

小さなときには、好きな曲は?って尋ねても、音楽、曲自体を知らないわけで、ついついテレビやアニメの影響を受けて、ノリノリであっても、楽しいばっかりで果たして発表会に弾かせていいものかなーと思うようなことがあります。

でも、うちのAちゃんが今回選んだのは、去年の今頃「花子とアン」で流れていたテーマ曲「にじいろ」いい曲! エレクトーンには、ブルグミュラーもエリーゼもないので(^^ゞ作りたいぐらいですが(笑)まだまだ社会性も歴史もない楽器ゆえに、メディアから流れてくる音楽がカタログのようになります。

ちょっとシャッフルがかったリズムのノリは確かに難しいけれど、アレンジ次第で楽しく弾けるかな。いい曲には、音楽の持つ力がとっても健やかに内包されていて、それってクラシックでもポップスでも、ヒット曲にも! 誰しもがいいと思う曲の秘密があるものです。

だから、そんな曲を選んできたAちゃん!そこからもう、たくさん褒めてあげたい!

とりあえず市販の楽譜とデータを開いてみたら・・・・

Aちゃんにはまず譜面からして難しそうだからKeyを変え、メロディーリズムの符割を弾きやすくして、原曲の楽しい雰囲気を左手とベースと、リズムに工夫することにしました。

「にじいろ」の順次進行、たぶん喜んでベースを弾きたくなるでしょう。コードをすべてつかむのはちょっと大変そうだから、なにか考えてあげよう! 構成もABACABAですっきり弾けたら、広げたらいいかな。音はAちゃんと一緒に作ることにして、SEQやアレンジベースを・・・・なんて考えたら、Aちゃんのための「にじいろ」アレンジが教える方も楽しくなります。

二年生になって塾にも通うようになったから、レッスンもより計画的に進めていきましょう。

すっかり少女へと成長していくAちゃん、先生も頑張りまーす

2015年4月11日 (土)

冬の新生活スタート

毎日寒いですねって、今の時期に話すご挨拶になるはずもないところに、本当に真冬の気温で、着てる服も春から冬に逆戻り。風邪でもひいたら大変です。

この季節は入学シーズンで、娘も就職、うちでも新生活スタート。でも何か華やいだ気分にはなれないさむ~い季節。

一日仕事を終えて帰宅するお勤め、OLではないけど、私も夕方ははやく切り上げて、翌朝のために早寝早起き生活。

はるなのに~早朝は冷えます。数日前なんてミゾレ。

新しい時間の使い方で元気だしてます。

2015年4月10日 (金)

春の訪れ

 今日はかなりまた寒ーい!このところあったかーい❤のと、さぶーの繰り返しですね。

先日体調崩している私を励ましてくれた友人とのお花見、写真が届きました!

T君の写真、画像サイズを小さくしてアップしてます、 綺麗でしょー 思い出になるー!

有難うございます。また撮ってね、Mちゃん、たくさんお話し聞いてくれてありがとー。

P1013881a

P1013889a


P1013905a


P1013927a

P1013940a_2


2015年4月 9日 (木)

コンチェルト講座はPTNA登録セミナーへ

トップからお伝えしているコンチェルト講座をPTNAの先生方にもご興味お持ちいただけるように登録セミナーといたしました。
ピアノの先生方でエレクトーンにもご興味ある先生方は、ご受講いただけますとレポートでPTNAのポイントが付与されます。今年は四回エレクトーン系のセミナーでポイントがぷらすされますので、どうぞご活用ください。

2015年4月 8日 (水)

モーツァルトピアノコンチェルト23番第二楽章

モーツァルトの音楽に触れれば触れるほど、笑いのなかの深い悲しみだったり、やさしさだったり。
明るい曲は屈託なく、翳りをおびたような悲しげなメロディーは、既に通りすぎていった懐かしい思い出、取り返せない感情、懐かしんでいるようです。


モーツァルトピアコン23番第二楽章に着手。
なんという薫り高い哀しみが漂う曲。これはまるでラブストーリー。と感じる私は、俗っぽいかしら。

二百年ぐらいの時を経ても色褪せないモーツァルトの言葉を、少しずつ紐解いてため息と感動。
一小節、一フレーズに涙しながら、過去をふりかえり、会ったこともないモーツァルトにあいに、また心奪われて。

先日ジュノムを入稿。間もなく発売。
これまでのはじめて出会うコンチェルトから、原曲サイズコンチェルト作品、エレクトーン一台のオケパート伴奏アレンジは、ピアノを本格的にコンチェルトしたい上級者の方々にとって、大変便利に弾いていただけるかと思います。

もちろん、ミュッセから出したいな。

2015年4月 7日 (火)

ブログ表示についてお知らせ

皆様、いつもchannelguricoをお読みくださり有難うございます。

日々のつぶやきや毎日の出来事をアップ、そして私の仕事、音楽活動についてや、作品のこともホームページより、何かとサクサクアップできますので、新鮮なブログを心掛けております。

これまでは、トップにそのまま新着記事が費用持されるように設定しておりましたが、この度、トップページには、私の活動の一番の旬! 特に住まいのある東京での活動が表示されるように設定しました。

現在は、5月のエレクトーンを使った鍵盤指導~ピアノ&エレクトーンクラシックアンサンブルコンチェルト講座導入初級編をが表示されるようになっています。

毎日の記事は、右のカレンダーまたは、左の記事名をクリックしてご覧ください。

これからもエレクトーンを使った作品を作ってまいります! 応援して下さいね。

よろしくお願いしまーす(o^-^o)

2015年4月 6日 (月)

福岡jet定例会

20150406_121822


新年度はじめての福岡jet定例会、一年に一度の総会でした。

今年は福岡jetのカラーでもあるミュージックステージの年! みんな頑張ろうね❤

たぶん、私が帰ったら・・・・決起大会の勢いで檄を飛ばし、空気が・・・嘘笑

今日は、みんなで穏やかな和やかな総会だったそうで、その報告を耳にして、ほっと心が安らぎます。ホンマほんま(*^_^*) 

アドバイザーを担当するようになり4年目の総会、昨年は帰ったけれど、今年は欠席。でも総会資料をやたらいろいろと作成して参加(^^ゞ 

業務とはいえ、なんだかjetのこういった文書作成はお得意の分野となっています、いや~これが私の生きる道・・・なんだか浪花節でも聞こえて来そうです(笑)

福岡jetの皆様、どうぞ今年もよろしく。来月は私のコンチェルトの講座よー発表会によく登場する、親しみあるピアノ曲を先生のエレクトーン伴奏で生徒さんを笑顔にしてあげよう講座ですよーみんな来てね!

早速送られてきた写真をアップしまーす。片平先生有難うございました!

2015年4月 5日 (日)

松丸弘子編曲~ピアノ&エレクトーンクラシックアンサンブル講座2015

■2015 松丸弘子編曲ピアノ&エレクトーンクラシックアンサンブル~コンチェルト講座ご案内

Image

毎年秋に東京で行っているコンチェルトの新刊講座、作品の数も増えてきて、弾いていただく方や発表会に取り上げて下さる方が増えてまいりました。少しずつの歩みですが、とても嬉しく思っています。

いろいろなお声も耳に届くようになり、新作に限らず少し深く指導や作品解説を、難易度や内容別にシリーズで行ってみることにしました。

以前受講された方も、初めての方も、エレクトーンを使った発表会やレッスンを行っていらっしゃったり、ご興味のある先生はぜひご参加お待ちしております。

第一回目 5月29日(金) はじめての発表会とコンチェルト~エレクトーン活用導入初級編 バスティン曲コンチェルト、五指で弾くはじめてのレパートリー ご案内チラシはこちら→「2015.pdf」をダウンロード

第二回目 7月20日(祝月) 発表会でよく弾かれる名曲のコンチェルト~初級から中級生徒のコンチェルト体験

第三回目 10月30日(金) ソナチネ、ソナタのピアノ曲をコンチェルト作品へ~中級から上級生徒 絶対音楽をコンチェルトで楽しむ

第四回目 2016年1月29日(金) 華やかなステージのために オーケストラ曲をピアノコンチェルトとしてアレンジするには~中級から上級生徒へのコンチェルト体験のために

場所 東京芸術センターピアノラウンジ「LISZT」 東京都足立区千住1-4-1

Kitasenju
■最寄駅 北千住駅・・・・

JR常磐線 東京メトロ千代田線 日比谷線 半蔵門線 つくばエクスプレス 東武スカイツリーライン

Koutu

時間 10:30~12:30

■テキスト 各回テキストの販売、音源テータの販売、参考演奏練習用伴奏CDをご用意しておりますが、お申し込みくださいました方へは、各回事前に演奏曲をご案内いたしますので、既存の「初めて出会うコンチェルト」その他松丸弘子関連楽譜をお持ちの方はご持参ください。 もちろん、テキストなしの受講もOKです。

★松丸弘子ミュッセ作品のお求めはこちら→ PTNAmusseサイトへ

★松丸弘子作品一覧はこちら「mussematsumaru.pdf」をダウンロード

受講料 3000円(税込)  当時受付でお支払い下さい。

参加申込 要予約 mail  54152@nifty.com    080-3517-2770

お席に限りがありますので、mailまたはお電話で必ずのご予約をお願い申し上げます。

満席になり次第受付を終了させていただきますので、お早目のご予約をお願い致します。

音源をご希望の方は、必ずUSBメモリーをご持参ください。

この講座は、ミニコンサートとしてもお楽しみいただけますので、ピアノ、エレクトーンの指導者の方に限らず、お子様がレッスンを受けていらっしゃるお母様などご興味のあります方はどなたでもご参加いただけます。

皆様のご参加お待ちしております。

2015年4月 4日 (土)

お見舞いのDVD

年が明けてしばらくした頃、友人がおススメのDVDを送ってくれた。

80年代~90年代にかけてのトレンディドラマ。面白かったから感想をメールしたら、さらに続々でもう3作目。体調悪いって言ったらどんどん送ってくれる。もちろん、それだけの理由じゃない。

子育て中だった私は、その頃テレビなんて見る暇なく、初めて見る番組。

スターが輝いている。和久井映見とか、竹ノ内豊・・・

もう歌手としてしか知らなかった彼女は、DVDを見て我が家にあるCDを聴いてみたら、凄く良かった・・・今頃だけどファンになる中森明菜~

因みにダビングした元のDVDが古いから、なんだか白っぽいけれど・・・輝きは十分伝わってきて、その気になれる。

その気って。。。忘れていた恋愛感情復活~そして、長く生きてきたから感じる人生訓だったり、おそらく若い時には感じなかった気持ちも抱く。

そして思う。

人生いろんなことがあるけれど、ながーーーく生きていると、素敵な出来事も忘れる(^^ゞ

忘れても生きている。

あの時は、もう一生忘れないって思っていたのに。・・・・忘れる。

昔の映像、そのDVDに出演していたわけでもないのに、映像から感じるその頃のこと思い出した。

友人は、今はこうしていい年のおばさんになった私に元気出せと励ましている。

ありがとねー

2015年4月 3日 (金)

電子ピアノならではのアレンジって?

音楽が好きだから、私もピアノが弾けたらいいなと思っている人、本格的なクラシックを弾いてみたいと思う人もいれば、好きなアイドルや映画の音楽とか、ゲームのテーマ音楽とか、・・・とにかく好きな曲を弾いてみたいという人がほとんどだと思います。

趣味で楽しむのであれば、今の時代、キーボードや電子ピアノを購入される方がほとんどではないでしょうか。

でも、ピアノって、電子ピアノもキーボードも、もしかするとエレクトーンも! 鍵盤ならぜーんぶピアノだ・・・と思っている人、たくさんいたりして(^^ゞ いやほんとホント!です。

小さいお子様の場合、習い始めはまだいいのですが、だんだん上達してくれば来るほど本格的にタッチの問題にぶち当たります。音楽力と演奏力の違いで本物追求すればするほど、ピアノ音楽を学べば学ぶほど、電子ピアノはピアノ音楽から程遠い存在であることは否めません。

最初からアップライトピアノで練習していると、全然問題が起こらないとはいえませんが、指先で音色を作り出す本来のピアノ音楽の心なるものを、最初からレッスンできますので、なるべくピアノを習いに来ていただくのであれば、楽器を準備して・・・と言いたいところですが、最初からお持ちの方はほとんどいらっしゃいません。

ざんねーん!な気持ちになる前に趣味でええわーと、電子ピアノでおさまればよいわけですが、教える側から行けばせっかくちゃんとピアノの専門家として指導しているわけですので、電子ピアノでは邪道・・・そんな意識でいらっしゃるピアノの先生方の世界なのです。

音楽を楽しむことを第一に考えると、便利なエレクトーンではありますが、それはそれでまた特別感があり、ヤマハ音楽教室でみんながグループレッスンで使っているのに、なぜか50余年も経過しているのに、悲しいかな社会性が伴っておらず、価格の面でも万能だからこそそれなりで、やっぱりお手頃に一番普及するのが、電子ピアノということになります。

今の世の中、そこを避けて行ったら、教室活動は成り立ちません。それに気づいている先生は、たぶん、電子ピアノ教育を真剣に取り組んでいった方がいいぞーと思っているはずです。たぶん~ヽ(´▽`)/

ピアノが時代の最先端であったロマン派の時代のあたりからの流れで成立している音楽教育の世界が、現代にもまだまだパワーを確かに持っていますが、現実としてそこにある電子ピアノでも楽しむことはいくらでもあります。

私は2年ぐらい前に、ヤマハのアバングランドというなかなか音の良い電子ピアノを購入。録音機能を生かしてエレクトーンでオーケストラ、そこにピアノを乗せてと結構便利に使っています。

電子ピアノを使ってレッスンしていると、生のピアノよりも教育効果高く感じる時があります。それはどんな時か!

たやすく弾ける軽いタッチ、それは左手の和音を比較的早い時期からとらえることができますので、ポピュラー系の音楽でコードシステムのレッスンをすると楽しくできます。つまりは、右手でメロディーを奏で、左手は伴奏、あれ?どこかで聞いたような・・・ここに低音が加わって足でとなると、エレクトーンなんですけどね。

中高生でピアノのレッスンをやめてしまうお友達、クラシックで培った力は、どうやって人生に生かされているのか、?と思うような生徒さんをお預かりした場合、好きな曲知っている曲をメロディーだけ右手でとにかく弾かせてみます。

ここで好きな曲自体がない方はあまりいないのです。でもピアノの先生=クラシックしか教えないと思っている生徒さんやご父兄だと、好きなアイドルの曲名さえ教えてくれないこともありますけれど、目の前でさくっと、簡単に即興でトトロだ、アナ雪だ、ディズニーだ、初音ミクだとか弾いてやると、また音楽したくなる! 

私もメロディーだけならと、たどたどしくても、好きな曲だと本人にしてみれば、楽しい、嬉しい、大好き!ピアノになります。

でも楽譜主導のレッスンでしっかり育っていくと、自由さがありません。

本当に即興で弾いたような簡易的な楽譜を、まるでブルグミュラーやギロック弾く時のように目を凝らして弾こうとしますが、コードを教えて自由に刻ませる伴奏形をいろいろと教えて自力で楽しむ奏法を教えてやると、たちまち何回でも弾きたくなる魔法にかかったように、楽しそうです。

表現豊かなテクニックが付かないままにレッスンをやめてしまっているので、メロディーは音の並びだけであっても、和音をじゃんじゃんとのせ、ただ刻んでいるうちに、たやすく音楽の形にできるコツをつかんだように生ピアノよりもうまく聞こえます。ごまかしになってしまうところが、ある意味電子ピアノでもあり、人間って不思議、それなりに自力で奏でると、耳から入ってくる自らの音で、その楽器に合わせて気持ち良くなろうとしますもの。

音楽って、そこからですものね。心が楽しくなったり穏やかになれたり。時代に即した電子ピアノを使って、私もいろいろとやってみよう!

2015年4月 2日 (木)

小倉jet定例会

20150402_110611

今日は小倉で新教材伝達研修、年度初めに帰れませんでしたが、地元の先生方で先日の本部研修に参加された先生方が分担して実施して下さいました。

20150402_111523
たくさんの先生方がお見えになっていたようで、盛り上がって良かったです!

20150402_112224
若い先生たちも積極的に協力してくださった様子、嬉しいなぁー!

20150402_114458
聞いてためになる定例会、伝えてまた学びになる定例会、お互いが研究、共有し合って高めあえば、それぞれの生徒さんたちへは何倍もの力となって広がるというものです。

20150402_113356

今日から飯塚支部から統合移籍して参加の先生方もご一緒することになりましたので、小倉支部はにぎやかになりました。

いないのは・・・・ワタクシだけじゃん!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ごめんなさーい!

写真は片平先生からお送りいただきました。来月は、菅野大地君の02研修。お楽しみに。

皆様お疲れ様でした。

2015年4月 1日 (水)

年度の始めの決意

今日から新年度。新しい気持ちで自らの仕事を地道にコツコツ、これ、「まっさん」の あとの朝ドラ「まれ」で度々でて来るフレーズですが、歳重ねてその言葉の重みを深く感じ受け止めて、新年度にあたり計画立案、そして、作編曲も行いました。

私は毎年新年度頭には、一人でそんな作業を行って、関係の方々にそれとなくお伝えしたり、場所の予約を行います。計画通りに進めないこともありますが、様々な理由で足を止めねばならない時にも、何もやらないよりは先ずは踏み出さねばと、出来ることをできる範囲でトライすることを信条としています。

その内容を考える時間も必要で、3月は振り返りと未来を見つめる時間で、季節も変わり目だし、大抵体調崩してるし~なんと今日は、雨で濡れたビルのコンクリート、やや坂道にもなっていたのでツルッと滑り左足捻挫と膝を怪我。最近考え事してると、こんなこと多い~((T_T))

コンチェルトを核にしたエレクトーンを使った鍵盤指導研究も作品の難易度や作品の構造でシリーズ化して実施してみようと思います。近々またお知らせしますね。

発表会をかねたサロンは夏、7/19に芸術センターピアノラウンジでいつものように行います。参加者も募集致しますので、コンチェルト体験をお考えのお友だちや先生、ぜひご一緒致しましょう。

体に気を付けて、地道にコツコツ!

« 2015年3月 | トップページ | 2015年5月 »

フォト
2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ